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★アレク達と、私の兵へ

【アレクへ】羊からお酒を作る方法(記事No.115)

【★1。ウォッカとは、お酒である】

 羊から「ウォッカ」というお酒が出来る。

 ウォッカとは、「とても」アルコールの度数が高く、「とても」酔っぱらってしまう強いお酒だ。

 ウォッカは、世界で一番、アルコールの度数が高いお酒。

 あんまり、お酒として飲まない方が良い。

 ウォッカは、薄めて飲むお酒である。もしも、お酒として飲みたいのなら、水や、果汁などで、「かなり」「とても」「凄く」薄めて飲むこと。

 とても強いお酒なので、飲み過ぎると死ぬ。薄めないで飲むと死ぬ場合がある。気を付けてほしい。

 ウォッカには、火が付く。とても危険なお酒である。気を付けてほしい。




 私は、「傷の消毒のため」に、ウォッカを紹介する。

 ウォッカは、ワインの代わりに使える。

 ワインよりも、傷から黄色い汁が出るのを防ぐ効果があると考えている。



 ウォッカとは、蒸留酒である。

 ジャガイモや、小麦などの穀類、ブドウなどの果実から、よく作られる。



【★2。羊から、ウォッカを作る方法】

<1>。チーズを作るとき、羊乳(母が子供に飲ませるもの)から、チーズではない部分の、白く濁った水(名前は「ホエイ」)が、出来る。

<2>。ホエイに、酵素を加えて、アルコール発酵させる。

<3>。アルコール発酵が進んだら、蒸留させる。

<4>。蒸留したものを、4カ月熟成させると、ウォッカが出来る。

※補足1。【酵素とは】発酵に必要なもの。チーズを作るのに使っている。

    自然界の植物には全て酵素が含まれているが、酵素は熱に弱く、42~70℃で壊れる。
 
    発酵するときに、酵素が作られている。

※補足2。【発酵とは】酵素によって、アルコールや、空気の泡などが出来ること。

    発酵中のものは、沢山の空気の泡が、表面に上がって来て、割れる、を繰り返す。

※補足3。【アルコール発酵】酵素により、「甘いもの」が、アルコール(お酒)に変化すること。

    ブドウからワインを作る方法でもある。

    (ホエイには「甘いもの」が含まれている)

※補足4。【蒸留とは】液体を過熱して、水の煙を作り出し、水の煙を冷やし、水の煙を液体として回収すること。

     (水は液体である)

※補足5。【熟成とは】時間がたって、よい状態になること。



【★3。その他】

 私は、遠征に持って行くのは、水が無い場合に、飲むことが可能である、ワインが良いと考えている。

 遠征では、水が手に入らない場所があるから。

 水で薄めないと飲めないウォッカは良くない。

 遠征にウォッカを持って行っても良いが、ワインを大量に持って行ってほしい。

 水は腐る。腐った水は飲めない。ワインと、ウォッカは、水より腐りにくい。




★アレク達と、私の兵へ

私の兵へ。【朝の意志表示1】(記事No.98)

 私の兵へ。



 毎朝、朝食後、心を綺麗な状態にして、本当の仲間のみんなで、以下を唱えよう。

 ※「私」の部分には、名前が入る。



【★1。朝の意志表示1】


我々は、悪人を無くす人である。



悪人は仲間になれない。

偽者は悪人である。

仲間の振りをしている、選ばれていない偽者には、拷問を行う。

勝手に、仲間として侵入して来る偽者には、拷問を行う。

偽者には拷問を行う。



本物の「私」の為の全てのものは、神と、本物の「私」の為にある。泥棒は許さない。

本物の為の全てのものは、本物の為にある。盗むな。偽者のものではない。

本物の持っている、体、愛情、権力、仲間、お金、物は、本物の為にある。

偽者の為のものは無い。



悪人の侵入のせいで、我々の善行が邪魔される。

本物の「私」の行動の、邪魔をする悪人には、拷問を行う。

本物の「私」が、行動できないせいで、世界中に不幸が生まれている。

本物の「私」が、行動できないせいで、昨日も悲しみがあった。毎日悲しみがある。

悪人の侵入のせいで、全ての人の幸せが無くなる。



偽者が、本物の「私」の振りをするのを、誰も望まない。絶対に許さない。

我々は、本物の「私」からの、指示しか受けたくない。

本物の「私」ではない、偽者の指示は受けたくない。

本物の「私」の、過去の発言を言うだけの、モノマネである、偽者の指示は受けたくない。



善行は、悪人がやるなら、悪事になる。悪人には善行が不可能である。

偽者がする、善行を行ったように見せ掛けることを、善行だと神は思わない。悪事である。

偽者が、幸せや喜びを人に与えると、世界中が不幸になる結果となる。



偽者が本物になりすまし、本物の権力を利用することを許さない。

本物の権力は、本物の持つ能力により、本物が手に入れたものである。

偽者には、本物の持つ能力が無い。

本物の持つ能力が無いのに、本物の持つ権力を使うことは許さない。

偽者が、本物の持つ権力を使う、正当な理由は存在しない。



悪人と、善人は、別物である。

悪人と、善人は、神に許可されることも違う。

善人には許可されても、悪人には許可されない。



我々は、悪人が悪事を辞めない限り、悪人を駆除するまで、悪人探しと悪人への罰を辞めない。

1つの嘘も許さない。真実のみで世界が構成されることを、神は望んでいる。



善人として、「正義の復讐」により、悪人にやられた嫌がらせは、悪人にやり返す。

「正義の復讐」とは、神の望む世界である、本来の地球の状態を作る為の、神の指示を受けて行うものである。



現実逃避の為に、周りに同意を求める、惨めな悪人にはなりたくない。



本物の「私」に選ばれた、本物の仲間の振りをしている偽者を、神は許さない。

神の為に、神の望む善行を行います。

神がくれる、本物の幸せを感じることが出来る、「心」をありがとうございます。

本物の「私」の指示や、教えによる、天国への導きを、ありがとうございます。

神の為の地球を、本来の状態に直します。

今日も正しい方へ、お導き下さい。





★アレク達と、私の兵へ

私が評価した本物のアレク・ヘパ・エペイロス王へ。指示。 (記事No.58)

 私が評価した本物のアレク・ヘパ・エペイロス王へ。指示。

 21世紀の今、存在しているか分からないが、一応書いておく。指示以外もある。
 これを書いている、私は、普通ぐらいの知能。

<>。私は、強要しない。
・本物の3人の知能が高いと判断したのは、私。私のみの価値観である。
・これを書いている、21世紀の今の私は、普通ぐらいの知能。
・私と出会ったときに、私が「表せ」など発言する場合がある。意味は「本物の自分であるか、私に表現してほしい」ということ。偽者(モノマネ者)は、本物のモノマネを言う。本物なら、その時の、本物の状態を発言で表してほしい。私は遅いので、しばらく会話の交流が必要な場合が多い。「育った歴史」、「持っている知識」、「現状報告」、「本物の知能」などが嬉しい。
・役に立たない本を、渡されることがある。
・偽の情報をもらうことがある。
・低能者を信じるな。悪は必ず低能者。知能が高いと感じる悪は、知能の高い善と比べると、考える筋道が違う。
・悪は騙してくる。
・自分達の状況は、毎回同じとは、限らない。
・仲間として、偽物が多く混じっている。
 前に生きていた自分と、偽者の利用方法が違うことが多い。
 前の自分の、真意を読み取るのが、困難なようだ。
 偽者の仲間は、邪魔となり、悪であることが多い。
 利用方法は、その都度の自分が、判断するべきである。
 使えない仲間は、フィリッポス王も、アレクも、エペイロス王も殺した。そもそも仲間にしない。存在するわけがない。
 私は偽者が嫌い。偽物は性質上、悪だから。まともな人は、偽物をして存在することを拒む。
・私はカチカチ、3人はユルユル柔らかい。
 例えば、通常の人が、50人の敵に、100人の仲間を用意する戦いの場合、
 本物の3人ならば、60人程度を用意する判断をする。
 私ならば、200人を用意する判断をする。
 本物の3人の、この判断が、失敗の原因としてよくある。
 3人が、私にとって危険がないと判断することで、私がよく危険な目にあっている。
 私は、カチカチが好きである。私は、痛いの嫌い。私は、死ぬの嫌。
・3人と、私には、子供はいない。子供は作らなくてよい。作った子供は奪われた、『5人組や、5人組の仲間達』に。
・体の中に、別人(偽者)がいることがある。突然、変わることがある。最低でも毎日中身を確認しろ。
・兵の中に、別人(偽者)、女、が混ざることがある。カッコイイことだと考え、勝手に強引に参加したがる。やり方が悪質でもある。低能者は、現状認識と、未来予測を持たない。『5人組や、5人組の仲間達』である。彼らがいると機能できない。私は、彼らに気付くと殺す。1万人以上いると考えて欲しい。悪というのは、同じ考え方をしない。
・『5人組や、5人組の仲間達』を倒したいと言うなら、世界中に仲間がいる、敵に言うな。
・別人(偽者)が、体の中から出て、本物が戻ってくることがある。縛れ。戻って来ないことが多い。
・私と、本物の3人は、知能が高いので、本物が分かる。
 本物でも、知能が低いことがある。
・私の「意識と記憶」は、操作を受けて、判断と、行動を強要されることがある。
 記憶が消されることもある。
・『5人組や、5人組の仲間達』は、善を悪に染めようとする。
 同じ状態に、引きずり下ろそうとする。
・『5人組や、5人組の仲間達』の行いは、善の「心と考え」で判断すると、するべきではない。
・本物の私は、知能が一番高い時(マックス(MAX)時)、女にしては少し戦える。範囲を持っていることもある。
 普通の状態の知能では、戦うのが、かなり困難。範囲があったり、なかったり。
 頭の悪い私には、戦うことは、かなり不可能。
 戦っている私は怖いらしい。弓と刀。馬からよく降りる。槍は凄く苦手で無理。私は、ずっと昔の、姫と王の種かも、だから怖いのはしかたない。
・本物のアレクは、我々の中で、一番知能が高い。察する。
 王様なのは、本物の仲間に、愛される可愛い心の部分を持っているから。
 王様なのは、他の将軍が逃げることを選択する状況の戦いでも、勝てると考えて戦うから(カローデン、発想力、勇気)
 アレクの本物の仲間は、父親も、その父親も、ずっとアレクの先祖の家来。
 アレクの本物の仲間は、偽者よりも、知能が高い。
・私が選んだ、私の兵を、私は殺さない。
・アレクは、子供の頃、一番女の子に見える。先祖代々の、姫の種が入っているから。
 アレクは、10代に、すごく男になり、別人のような外見に変わる。先祖代々の、王の種が入ってるから。しばらく会わないと分からなくなる。
 馬で戻ってくるアレクを、アレクだと分からない私に、細くて弱そうなマケドニア兵を、アレクだと、いたずらで見せてきた。そのアレクのいたずらに、怒ったフィリッポス王に、アレクが殺されたことがある。「普通に戻って来い」って怒られていたよ。私も絶対そう思う、辞めた方がいい。ヘパが本物のアレクを教えてくれる。
 このいたずらは、アレクじゃなく、悪人によって行われることもある。


・1万年で一番賢い
・アレクはよく、私に、失うことのない「意識と記憶」をくれるために頑張っている。眠らされているなら、死んでるようなもの、アレクは私に、生きている命と、時間と、可能性をくれようとする。成功すれば、結果的に世界の為にもなる。アレクたちの為にもなる。アレクがやらない場合は、正しい知識を持ってないから。

・アレクの5歳ぐらいの頃は、ずっと自分を見つめていて欲しがる。自分から目を離さないで欲しがる。赤ちゃんの全員が持っている特徴だけど、アレクは5歳ぐらいでも持っている。アレクは王様で我がままだからかもしれない。
・アレクの5歳ぐらいの頃は、私がいないと、「彼女」と、私を泣きながら呼び続けることがある。私は年下だから、他の部屋で寝ていることがある。子供の頃はみんなそうだが、大人よりも少し多く眠る。
・私と、アレクの5歳ぐらいの頃は、偽者の仲間が子供として、混ざっていることがあるので、アレクと、私と、ヘパと、エペイロス王の安全に注意して欲しい。
・私と、アレクの5歳ぐらいの頃は、お皿に食べ物が無ければ、無理して食べない。ヘパはよく食べる。ヘパによく食べ物を取られるが、まだみんな幼いので、状況がよく分かっていない。私と、アレクの皿に食べ物を追加するとよい。私もアレクも、あんまり食べないけど。私もアレクも、特に気にしない。
・アレクの5歳ぐらいの頃は、私は「アレク」と言い、アレクは「彼女」と言う。言い合っている。子供なので、それが楽しい。まだみんな幼いので、状況がよく分かっていない。
・アレクの5歳ぐらいの頃は、フィリッポス王に「アレク分からん」って、言われていた。
・本物のフィリッポス王は、アレクを的確に導く。察する親子。
・私は人質の状態が嫌い。一応、守るために人質らしいんだけど、私はそれを知らないから。
 重たいお金を持っていくことがある。
 近くに置いておけば安全だろうと、遠征にいるが、私を邪魔だと思う仲間に、私が暗殺されそうになる。
 私の体に少しでも傷がつくのを、アレクは、考えられないほど、嫌がる。王の嫁に傷とは、守れない自分が嫌、抱くと悲しいとなる。私は自分の傷を気にしない。
 暗殺については、「仲間が俺の言うこと(守れ)を聞かないことが問題なんだ」と言う。仲間はよく分ってくれない。私は真意を理解した。
 私が血が出て死にそうな場合、気絶しただけのことがある。早く治療しろ、死んでない。
 遠征以外の戦場では、私は怖がっている。アレクのユルユルで、たまに死ぬ。
 
・偽者が入ることで、死ぬ者が多過ぎる。死に過ぎる。機能しない。
・悪人の私への強要があると、結果として、死なないはずの者が、死ぬ結果となる。

・本物のヘパは、まぁまぁ知能が高い。察する。
 アレク大好き。天然
・本物のエペイロス王は、知能が高い。察する。
 アレクを知能が高いと思っている。アレクと仲良し。
 エペイロス王の、本物の仲間(家来)は、偽者よりも、ほんの少し、知能が高い。

・動物の皮

・王によって、選ぶ家来が違う。
 王によって、王の意志で、選ばれた家来だから、有能となる。
 選ばれない、勝手に潜入する(成り代わる)偽者の家来に、有能は発生しない。
 他の王の家来として、有能であっても、王が変わると有能が発生しない。
 家来に愛される王だから、家来の有能が発生する。
 選ばれない、勝手に潜入する(成り代わる)偽者の家来に、王を選ぶ権利は発生しない。
 
 『5人組や、5人組の仲間達』の下では、家来は有能になれない。
・マケドニアの時代と、21世紀の時代、両方の状態で用意しろ。
・墓、本物
強い。『5人組や、5人組の仲間達』など悪人は、後ろから攻撃してくる。
・奴隷商人に売られ
 ・私は『5人組や、5人組の仲間達』の記憶がない場合、未来に絶望すると、自殺したり、自暴自棄になり、セレウコスのところに奴隷として存在したりする。
 <絶望する原因は>
 ・私の国に『5人組や、5人組の仲間達』が、選ばれることなく、住民や、家来として、勝手に潜入し(偽者)、モノマネなどによる、デタラメな国の処置が行われ、本来存在するはずの住民が殺され、【守るべきものが無い】こと。
 ・子供の作られ方を知った時に、たまに。
 ・女の未来に期待がないと感じた時。
 ※セレウコスの国が狭くなったのは、私を奴隷として使ったことにアレクが怒ったから。
 アレクも私に気付いたが、私がヒドイ状態だったので、私に気付かない演技をした。
 セレウコスは、アレクに気付かれていることで、圧迫感が少しあったようだ。
 セレウコスは、いまいちな能力なので、アレクは、そのままにしている。
 ※本来の私は、普通の女の10倍ぐらい、たくましい「心と考え」と、行動力を持つが、不思議と、絶望の状態になることがある。
・私は、病気を持っている場合があり、足が悪い歩き方。21世紀の今は、病気を持っている。
 マケドニア時代の私は、病気がない状態のことが多い。病気があると、体が弱い。治らない。

★アレク達と、私の兵へ

私が評価した、本物のヘパ(ヘファイスティオン)へ。指示。 (記事No.46)

 私が評価した、本物のヘパ(ヘファイスティオン)へ。 
 21世紀の今、存在しているか分からないが、一応書いておく。指示以外も書いた。
 これを書いている、私は、普通ぐらいの知能。



【★1。】私は、強要しない。
①料理。栄養。マケドニアの時代に、食べていた食べ物が健康によい。
②食べ物は、低GI(テイジイアイ)。発芽玄米(ハツガゲンマイ)(私用、なければ他の代用品で)(マケドニアの時代にはない。21世紀にはある)。
③パソコン(メール、検索(ケンサク)、印刷(インサツ)、html、css、画像(ガゾウ)、動画(ドウガ))(マケドニアの時代にはない。21世紀にはある)
④贅沢を言えば、サーバー管理、プログラム言語のC言語(シーゲンゴ)、など。④は、難しいから無理なら不要。まったく必須じゃない。
 ※マケドニアの時代だと、意味が分からないことが多いと思う。21世紀の時代に、ヘパがいることがあるので、一応書いておく。マケドニアの時代に無いものは、マケドニアの時代に不要。
 ※21世紀の時代の場合、分からなければ、私が教える。私が本を与える。それで足りる。
 ※出来ること、分かることだけでよい。それで足りる。全てが必要ではない。
 ※料理は12歳以上から初めた方が、安全で良いかも。ヤケドや、ケガをしない方法を学んでから行うとよい。もっと早い年齢で初めてもよいが、ヤケドや、ケガが危ないと思う。マケドニアの時代では、料理は10代で必要になることがある。アレクは、ヘパにも、傷が付いたらダメだと言っていた。
 ※料理は、アレクも食べる可能性がある(どちらの時代でも)。美味しいよりも、栄養があることと、よい食材であることが優先される。見た目などは、王様用ではなく、軍人用でよい。



【★2。】ヘパはよく、私を守るように、アレクから指示される。
 ヘパが、一番信用できるから、アレクに選ばれている。
 ヘパは、私に愛されないように、私の前では、わざと下手に戦ったりする。わざと汚い外見になろうとする。私は、凄いと思えば、凄いと褒める生き物なので、「特にヘパを好きという意味ではない」。私がヘパを褒めると、アレクが少し、焼きもちで怒る。私はヘパに、もっと真面目に戦って欲しい。
 ヘパと結婚したこともあるが、お互い好きで結婚した訳ではない。そういう状況があっただけである。
 ヘパは、アレクのために、顔に傷がつかないように戦う。だが、優先順位としては私を守ることの方が上だと、アレクは言ってた。もちろん状況による。
 ヘパは、アレクのことが大事。多分、アレクの「心と考え」が好き。
 ヘパの本当の父親は、フィリッポス王の家来、その父親の父親は、フィリッポス王の父親の家来。ヘパの先祖代々が、アレクの先祖代々の家来。他の、本物の仲間たちも同じ。ヘパは、有能な戦士と、美人のお姫様の種が、合体して、何代も続いて、出来上がった、お城の家来である。家来は、王様を守る人。王様は、家来に食料とかあげる人。(家来じゃなく、仲間かも)
 アレクの棒は、ヘパが担当する。私じゃない


【★3。】主食である、パンか、小麦粉か、麦か、じゃがいも(芽は毒だから取って、他の部分を食べる)か、米か、穀物などを、ほぼ毎日、食べることが、仲間全員の体に必要。人には必要。
 肉は動物から手に入る。
 そこらに自然に生えている植物(山菜)は、食べれる物がある。山菜は、毒が有るものが多いから、絶対、毒のないものを食べること。毒があるものと、毒のないものが、似ていて、間違えやすい山菜もあるので、注意。山菜は、野菜があれば、食べなくても良い。
 贅沢を言えば野菜も欲しい(山菜は、野菜の代わりになる)。
 仲間が日頃から、まぁまぁの現金を持ち歩いていると、仲間が嬉しい。現金は無駄に使うな。




【★4。】アレクは10代で、とても機嫌が悪くなる時がある。子作りの本を読む機会があると、少し機嫌がよくなる。ヘパも同時に喜ぶ。子作りの本は、真実の書かれた、正しいものでないと、いけない。私がその時いるのなら、私は子供の状態である。




  私は、東へ遠征しなくてもよいと考えているが、一応書いておく。
 もしかすると、東から攻めてくる可能性もあるので、遠征が必要なのかもしれない。
 どれだけ敵が多くても、合体する前に各部隊を倒せば、人数の差は少なくなる。

【★5。】東の遠征の時、暑くて水のない、砂の地面の場所がある、木も無い、とても広い。水が何日も飲めないと人は死ぬので注意。
<1>海の水を鍋に入れ、火で温めれば、水の煙が出る。水の煙を鍋の上に置いた鉄にあてて、水の雫を集めて飲み水にする。(2回繰り返すと、飲み水の塩がさらに無くなるかも)
 鍋の上に置く鉄の形を工夫して欲しい、見えていない水の煙が、外に漏れないように。鍋の上に置く鉄を、海の水で冷やすと、水の雫が出来やすい。海の水が、水の雫を集めて作った飲み水に、入らないように注意。少しなら入ってもよい。夜は寒いので水の雫が出来やすい。
 このやり方で、飲み水が出来るなら、海の近くを進軍すれば、飲み水が安心。
 水が無くなった鍋に残る白い砂は、塩である。
 海の水は飲めるが、塩水だから飲むと、逆に喉が渇いて、さらに多くの飲み水を飲むことが必要になる。
 ※木が無いので注意。
<2>暑くて大変なら、海へ入ると冷たくて涼しい。
<3>全身が緑の、木のような棒が、たまに地面から生えている。数センチから、2メートルほどの高さ、葉っぱは、ほとんどない。触ると針が刺さり、痛い。緑の皮をむいて、中身が食べられる。中身に少し水があることがある。その植物の下に井戸を掘ると、水が出ることがある。植物の中身に水があるものこそ、掘ってみてくれ。植物の中身に水が無ければ、掘っても水は出ないかもしれない。砂がサラサラで、井戸が掘りにくい。
<4>挟むための両手を持った、尻尾を持ち上げる、虫のようなものが地面で生きている。大きさは人の両手より小さいことが多い。その虫は尻尾の毒で、人を殺す。
<5>少し広がった形の、ヘビのような生き物がいる。そのヘビは人を毒で殺す。火に近づいてこない。焚火を人の周りに配置しろ。
<6>背中に山がある、馬のような生き物がいる。山は1つの場合と、2つの場合がある。まつ毛が長い。口からゲロを飛ばし、とても臭い。そこの場所に住んでいる人の、乗り物や、荷物を運ぶのに使われている。山の中には飲める水が入っている。肉は食べられる。
<7>人と、背中に山がある動物は、必ずどこかで飲み水を手に入れている。見つけたら後をつけるか、交渉して、水のある場所を教えてもらうとよい。
<8>試したことはないが、ワインを煮れば、水の煙が出て、飲み水が手に入るかもしれない。ワインの方が、水よりも、長く保管しておける。保管しておいた水は、飲めなくなることもある。



【★6。】人の治療方法。ヘパは治療を、あまりしないと思うけど、私の本物の兵の治療の為にも、一応書いておく。
①人を治療する時、手をよく水で洗い、その後、手にワイン(他のお酒でも可)をかけてから、傷を治療する。
 汚れているものを触ったら、また、手をよく水で洗うことから、やり直し。
 傷に触れるのは、綺麗で、汚れていないもの、だけである。
②人を治療する時、まず、傷口の汚れを、よく水で洗ってから、傷口にワインをかけて、その後、傷を縫う。
③人を治療する時、針、糸、ナイフなど、傷口に触れるものは、鍋のお湯でよく煮て、冷ましてから使う。
 一度煮たものは綺麗なので、鍋に蓋をして、砂などの汚いものが入らないようにして置いておき(冷める)、使う時に取り出して(冷めている)使う。
 何日も蓋をしたままにしておくと、また汚くなるので、また煮るところから、やり直し。
④傷口に、ワインをかけると、傷口から出てくる、黄色い汁が少なくなる。黄色い汁が少なくなるなら、腕を切断しなくても、死なないかもしれない。腕はなるべく切断するな。可愛そうだから。
⑤血が出過ぎると人は死ぬ。全体の血の量の、3つに分けたうちの、1つの分量が、体の外に出ると死ぬ。
⑥傷口から血が出ている時、血が出ている傷の場所が、腕、指、足なら、傷口の上か、下の、傷口から数センチ離れた場所を、腕輪のように腕などの円周を、紐で少し強く縛ると、血が出ていく量が減るので、死ぬまでの時間がかせげる。上か、下かは、傷口の場所による。紐で縛り、血を出にくくしてから、縫ったりなどの治療をするとよい。
⑦怪我をした直後、血が出ているなら、すぐに縛ると、血が出にくく、死ぬまでの時間がかせげる。
⑧矢が刺さった時、抜くと血が出る。刺さったままにしておき、治療を始める直前に抜くのが良い。
⑨医者の中に、悪人(下村など)が混ざることがある。各医者が、きちんと怪我を治しているか、よく確認して欲しい。
⑩熱を下げる為の、植物に、「ミント」がある。干したミントの葉を、お湯に入れ、色の付いたお湯を飲む。ミントの葉は、食べても、食べなくてもよい。飲んだ時、しばらく喉が、冷たい感じがする。ミントは世界に、600種類程ある。ミントは、雑草のように生えている。
⑪熱を下げる為の、木になる黄色い実に、「レモン」がある。食べると酸っぱい。そのまま食べるか、コップ5杯に、レモン1個を切って入れ、よく混ぜて飲む。加熱すると、レモンの栄養が無くなるからダメ。お腹(胃袋)が痛い時には飲めない。
⑫「ミント」は、すりつぶして、肌に塗ると、冷たい。他の植物と比べて、冷たい感じがする。
⑬「レモン」の、飲み水は、毎日、1日中の飲み水として、飲むと、健康になる。



【★7。】アレクは、ヘパをかなり大事に思っている。「私よりヘパの方が大事」と、よく言った。
 アレクは、私に焼きもちを、焼かせるために、ヘパの方が大事とよく言うが、それ以上の意味を持っていると思う。

 私は子供の頃に、ヘパに、花の冠を作って、頭に乗せてあげた。(その時アレクは、いなかった)
 他の皆にも作ってあげようと、さらに1つ作りに行き、終えて戻ってくると、ヘパの花の冠が、ヘパの隣にいるアレクの頭の上にあった。
 私は新しく作った花の冠を、ヘパの頭の上に置くと、アレクがそれも自分の頭の上におき、アレクは、2つの花の冠をかぶった。
 「全部俺の」って、目に涙を増やしたアレクが言った。焼きもち。私は「みんなで分けた方が楽しいのに」と、言った。
 アレク以外の人に、花の冠を乗せると、乗せられた人は、自主的にアレクの頭の上に置きに来るようになった。
 また、「全部俺の」って、アレクが言った。
 この話が、アレクの感覚を表している気がする。つまり、私も、ヘパも、アレクのってこと。
 アレクは子供の頃、遠慮がちで、気を使うので、フィリッポス王は、もっと大胆になって欲しがっていたけど、
 アレクは10代後半には、かなり大胆で王様らしくなっている。花の冠の話は、子供の頃から、その前兆は出てたってこと。



【★8。】
 本物以外には、出来ない。この指示は、偽物には不要。

 いなくても、可能である。助力がなくても、可能である。

 本物は、知能が高いから使える。本物でも知能が低いのならば、不要。殺す可能性が高い。

 この手紙は、アレクと、ヘパと、エペイロス王と、3人への、4つある。







★アレク達と、私の兵へ

私が評価した本物のエペイロス王へ。指示。 (記事No.45)

 私が評価した本物のエペイロス王へ。
 21世紀の今、存在しているか分からないが、一応書いておく。指示以外もある。
 これを書いている、私は、普通ぐらいの知能。

 私は、強要しない。
・犯罪心理学、児童心理学、発達障害。
・21世紀の戦術(FBI・CIA・軍・ゲリラなど)。
・拷問(痛みと、質問)。
・対象者が痛みを感じているか確認。(薬などで痛みを感じなくさせることが可能)
 マケドニアの時代と、21世紀の時代、両方の状態で用意。

 ユルユルに注意しないと、西の戦争で死ぬ。
 兵が縦に薄いと、投げる攻撃が届く。
 ファランクスを無理だと思う敵は、投げてくる。
 王が、一番先に、狙われる。
 西は戦術はあまり持たないが、肥沃な土地で、男の育ちが良すぎる。かなり勇敢な男たちだ。
 私は西の男1人の強さを、猪3頭分と表したが、エペイロス王は、「それほどでもない」と発言した。
 この発言をしたのは、「本物の」エペイロス王か、未確認。
 私は数ある人生によって、西の戦いに参加したり、東のアレクの戦いに参加したりさせられた。
 敵の質が違う。東の方が、敵1人の力が弱かったが、戦術と人数があった。
 西の方は、敵1人の力が強く、1撃が大きく重い。
 西には『5人組や、5人組の仲間達』について、知っている者がいることがある。
 通訳として、たまに役に立つ、21世紀の俳優だ。いないことも多い。いても知らない場合がある。
 私は西の方が苦手。

 常に同じとは限らない。
 もっと注意してくれ。
 
 西の戦いでは、私はよく、『5人組や、5人組の仲間達』によって、兵が薄い危険なところに置かれる。
 嫌がらせによるもの。
 戦いが始まると、危険なところで、「意識と記憶」を取り戻す。
 そこにエペイロス王(偽者かも)がいることもあるが、エペイロス王も、やらされているだけかもしれない。

 本物の、本来の家来たちは、見たことが無いほど、本当にすごく有能であった。
 先祖代々、エペイロス王に仕えてきた者たちで、別格だった。
 有能であったからこそ、『5人組や、5人組の仲間達』の憧れとなり、成り代わりが発生した。
 今いる家来は、すでに偽者たちの可能性が高いと思っている。
 本物のエペイロス王は知能が高い。家来の選別は、厳しく鋭く行われた。
 だから、無能な者が家来として存在しているわけがない。
 偽者がエペイロス王の中に入った時に、有能な家来を殺すことがある。
 エペイロス王に、私を守れと指示を受けた家来が、私より、エペイロス王を優先して守ったことがあった。
 彼らの忠義であるが、偽者の可能性が高い。エペイロス王は「アレクの家来の方が有能」だと、涙を浮かべていた。
 アレクも涙を浮かべていた。私は発言の真意を理解するが、偽者は理解できないだろう。
 ちなみに、アレクの家来の方も、偽者で無能が多い。

 私が『5人組や、5人組の仲間達』によって、後宮に置かれていることがある。
 嫌がらせである。エペイロス王は、私に気付いてくれることが多い。
 私が、エペイロス王の、嫁として、存在させられることがある。
 私が嫁である場合の、エペイロス王は、偽者か、罪を被せられている可能性が高い。
 エペイロス王の、本物の嫁は、アレクの妹だが、アレクの妹も、偽者(女)に成り代わられることがある。
 エペイロス王と、アレクの妹は、よく似ていて、愛し合っているように見えた。
 私に気付いたエペイロス王は、アレクに返品するか、守る(アレクが来るまで)。
 エペイロス王が、私の知能に興味を持ち、「私をくれないか?」と、アレクに聞いたことがあるが、アレクの反応から、すぐに悪いことを言ったと気付いた。
 アレクの、私以外の嫁は、奴隷しかいない。エペイロス王には、嫁として、アレクの妹がいる。
 美的感覚に優れるアレクは、偽者の姫の、先祖が奴隷だと見抜く。
 
 ちなみに、私が子供の時に、鼻水を垂らしていたら、「アレクの前で鼻水を垂らすな」と、アレクに内緒で、エペイロス王に言われたことがある。
 エペイロス王は、アレクをとても大事だと思っている。アレクの「心と考え」が好きらしい。
 その後、鼻水は垂らしても、よいことになった。私の先祖は、寒い場所に住む人が多く、鼻水は、病気の元を、体に入れないために必要。他の人より、私の鼻水はよく出る。
 大人の私は、練習(自分で出来た)の成果があり、鼻水は垂らしていない。

 言いたいことは、山ほどある、残せない。

 本物以外には、出来ない。この指示は、偽物には不要。

 いなくても、可能である。助力がなくても、可能である。

 本物は、知能が高いから使える。本物でも知能が低いのならば、不要。殺す可能性が高い。

 この手紙は、アレクと、ヘパと、エペイロス王と、3人への、4つある。





 

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神共 歩(しんとも あゆむ)

Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
不快な世の中にウンザリしていて、善行をやらないとイライラが溜まるだけなので、やることにした。
世の中を良くする方法は知っているので、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
今(2019/5)は結構ヒマなので、多少読者の質問に答えられそうです。返事が気に入らなくても文句を言わない約束で(反論&意見は受け付けます)★メール★からどうぞ。
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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