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◎どうでもいい雑記

国が攻撃される理由は(記事No.226)

【★1。国が攻撃される理由は】

1。国にある物資を欲しがる、他国から攻撃される。

2。過去の行いに対応した、報復として、恨みにより、攻撃される。

3。まともではない人(達)から、破綻した理論により、攻撃される。

が、代表的な理由(原因)だが、なぜ、大国は、この3つの攻撃される理由(原因)を高めることを行うのか。



<1>。国にある物資を欲しがる、他国から攻撃される。

<昔からの、群れ同士の戦いの理由である>

 ①。国にある物資は、国に必要なものは、あげられない。余ってるものは、必要としている他国に分ける。助け合いである。

   それ以上は望まないでほしい。

 ②。努力のない、物資を作り出すことの出来ない低能には、少しだけしか助けられない。

  ()。助け続けることになるから。(神も、人のこの状態は嫌い)

  ()。自力で、物資を作り出すことが、出来るようになってほしい。

 ③。泥棒しようとするのなら、物資を盗られないように行動したい。

<大国は、この攻撃される理由を高める>

 ①。大国は、他国の営みの邪魔を行い、他国に物資が無い状態にしたがる。

  ()。物資の無い状態を他国に与えることで、他国の戦力を減らしているが、他国の攻撃への欲望は高めている。

  ()。善悪的に考えて、他国に不幸な状態を強要することは、悪いことである。

<>。過去の行いに対応した、報復として、恨みにより、攻撃される。

 ②。大国は、恨みを作り出し、真実を公表せず、捏造された情報(歴史)を公表することで、悪事を隠そう(恨みを防ごう)とする。

  ()。恨まれることは、するべきではない。

  ()。歴史は、真実であることで知る意味が発生する。

   なぜなら、歴史は、人の過去の失敗を知り、人の行動を改善する為に、知る必要があるものだから。

   捏造された歴史では、知る必要(意味)が無い。

 ①。過去の行いは、全て宇宙の外に記録されている。

   過去は、今に在る。なぜなら、過去は今に、繋がっているから。今から過去へ辿れる。

   タイムマシンではない。世界を構成する小さな粒の反応を辿れば、過去を知ることは可能である。

   人が、発展すれば発展するほど、悪事は隠しきれない状態になる。

<>。まともではない人(達)から、破綻した理論により、攻撃される。

 ①。まともな人は、まともな社会により、生まれる。

 ①。大国は、他国の営みを邪魔して、まともな人が生まれることを邪魔する。

 ②。まともではない人は、世界の損失を作り出す。

<>。大国の、自国だけが助かる平和とは、維持するのが困難である。無駄に多く苦労が発生している。

 ①。破綻の未来(結果)にしか繋がっていない、方法(道筋)により、偽物の平和を作ろうとしている。

 ②。本当の平和への道筋とは、他国に気付かれないように他国を攻撃することではなく、正義の旗を持って、本当の平和へ進むことである。

  世界には、正義の旗に、ついてくる人が存在する。

  正義の旗が、多くの人に見れる(知ることが出来る)状態にすること。

  正義の旗が、本当に正義の旗であると、多くの人に解るようにすること。

  ついて行った先に、本当に、本当の平和があると、多くの人に解るようにすること。




 私の活動と、ブログの趣旨から、まったく関係が無いので、私が言う必要は無いのだが、ふと、思いついたので、書いておく。









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妬みで攻撃(嫌がらせ)をしてくる人は、悪人(記事No.207)

 相手に自分が妬まれた場合は、自分に主導権(勝利)がある。

 相手が欲しがるものを持っているから。

 妬みで攻撃(嫌がらせ)をしてくる人は、悪人である。




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★途中★群れの我慢(記事No.172)

【★】

<>。群れの機能が正常である為には、他者(群れ)の自由の為に、自分の我慢が必要な場合がある。

<>。どの我慢が必要か、どの我慢が不要かの、判断する為の能力が必要である。

<>。個人の、出来事に対する、我慢の力が必要である。

 ①。我慢の能力を上げる努力が必要である。

<>。自分の我慢がまったく無く、群れの機能を正常にすることは不可能である。

 ①。個体差があるから。

 ②。自分の我慢とは、群れの自由を作る為であるから。


【★2。規則は少なくてよい、判断できる能力を作るべきである】

<>。規則は、必ず臨機応変に欠ける。

 ※補足1。全ての臨機応変の場合の、それぞれに対応した規則は、大量であり、作っても無駄であるから。

 ①。規則を作り過ぎると、自由が無くなり、臨機応変が出来なくなる。

<>。規則は少なくてよい、判断できる能力を作るべきである。

 ①。善悪が判断できる能力。

 ②。臨機応変な判断の為の、状況を把握する能力、優先順位が分かる能力など。

 など。

<>。悪人は判断能力が無いので、「規則だから」という理由で、悪人の悪事を止めるしかない。

 ①。悪人は、「規則だから」みんなが行っている状態を、自分も行うしかないと判断する場合がある。

   「自分も出来るから、自分は低能ではない(自分だけ出来ないのは嫌)」、「悪人は、本能的に集まりたいので、周りと同じが好き(個人だけで生きて、批判されたくない)」

 ②。悪人は、規則の意味など分からないが、規則を守る意味や結果など分からないが、みんなが守っているものであり、「規則だから」は、強制力のある守らなくてはいけないものだと考えている場合がある。

 ③。判断の無い悪人の悪事を少しでも止める為に、規則の存在が必要な場合があるが、悪人がいなければ(判断能力のある人のみの群れならば)、ほとんどの規則は不要である。

【★3。最近の社会】

<>。誰もが、我がままな苦情ばかりを持ち、我がままな苦情が規則に反映されている。

<>。必要な苦情は受け付けるべきである。

<例えば>

 ①。体調不良の人などへ、タバコの煙が行かないようにする。

<>。だが、不要な苦情は受け付けなくてよい。

 ①。他人の自由(幸福)を妬んで、奪う為の規則。

 ①。群れへの影響や結果を考えない、自分の我がままの為だけの苦情。

 ①。自分の意見が受け付けられると、自分は有能者であるという妄想の快楽を得る。(自分の能力が高いという妄想)

<例えば>

 ①。タバコを吸っている人が、のんびりと幸福そうに見えるから、タバコを吸うのを辞めさせる為に、苦情を言うこと。

 ②。タバコの煙、数本程度の我慢は出来るが、苦情を言う。

<>。何で「我慢しなくてはならないのか」と、怒る人が多いが、群れの機能の為である。

 ①。群れの機能の為であると、認識する能力の無い人が存在する。

 ②。苦情を言う人は、苦情を言った結果、相手の怒りを受ける、「可能性(未来予測)を考えていない」場合がある。

 ②。苦情を言う人は、相手の「心と考え」や、「都合(複数の選択肢の閃き)を考えていない」場合がある。

 ③「なんで?」と問い、当たり前すぎる「心と考え」によるので、説明が無理だと諦めると、勝った気になる。

  答えられないのなら、行ってもよいと考える。

<>。良くない状態の社会なので、我慢する力が下がっている。

 ①。多くを我慢している状態なので、さらに少しでも我慢したら、すぐに病気になる。

 ②。社会に、まともな「心と考え」の人が増え、悪人が減れば、多くを我慢している状態は無くなる。

 ②。現状では、我慢による苦痛を、解消するのと、受けるのを減らすことが、対処法である。(ストレス解消法など)

※補足1。ちなみに、私は体が弱いのでタバコの煙は、かなり好きじゃない。乗り物酔いにも、タバコの煙は良くない。








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見栄を張る必要が無い心(記事No.165)

 「見栄を張る」のを、「いけないこと」であると、認識していると、見栄を張っても完全には満たされない。

 「いけないこと」であると、いう認識(罪悪感)が邪魔して、快楽の中に苦痛が有る。

 行えば行うほど、罪悪感が増して、快楽の中の苦痛の割合が増える。



 「見栄を張る」ことを、「いけないこと」であると、認識する能力は、善(正義)であり、理性であるので、捨てられない。

 「本当の有能が「心と考え」によるものである」という認識と、「自分がそれを有能だと捉える(判断する)ことが出来る」為の良い機能である。



 「見栄を張らなくても構わない状態の心」になれば、見栄を張ることで発生する苦痛が無くなる。

 「見栄を張らなくても構わない状態の心」とは、「心の成長」で、辿り着く。 

 「見栄を張らなくても構わない状態の心」の人は、立派に見える。

 それは、自分が一番認められたいと思う、評価の種類でもある。

 ※逆に考えれば、見栄を張らなくても構わない状態の心になったら、「心が成長」した、ということである。



 自分が、「見栄を張らなくても構わない状態の心」が、一番評価されるものだと、認識していること。

 自分が、「見栄を張らなくても構わない状態の心」の人が、一番有能であると、認識していること。

 この認識を持っている人は、世界中にいる。

 世界中で評価されるのは、「見栄を張らなくても構わない状態の心」であり、見栄を張っている状態ではない。

 見栄を張って自分を強く見せ掛けても、強いと評価して(思って)くれる人は少ない。

 この認識に辿り着くと、見栄を張る必要が無くなる。


 
※補足1。「見栄を張る」とは、

<例えば>

①。本当は貧乏であるのに、金持ちであるかのように、見せ掛けること。

  人から見えない部分では貧乏しているが、人から見える部分は、金持ちに思われるものにすること。




 

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現実に神と出会うと、神を否定できない(記事No.111)

 本当に神と出会った場合。

 まずは自分の脳や、体調や、病気などを疑う。



 だけど、断固として、「これは現実だな」とか、「これは神だな」があるならば、否定することは出来ない。

 本当に、絶対的に、「神だな」と、「現実だな」と、思った(感じた)場合、否定は出来ない。



 なぜなら神が怖いから。

 本当の神と出会うと、神を否定できない。

 神を否定して、神から罰を受けたくないから。

 本物の神に出会うと、「神に嫌われること」や、「神から天罰を与えられる可能性」を考え、神を否定できない。



 世界中の人から、頭がおかしい人と思われても、神には嫌われたくない。

 世界中の人より、神の方が大切だと思える。

 現実に神に出会うと、神にだけは嫌われたくないと、思ってしまう。

 神に嫌われたくないから、神の指示に従いたくなるし、神の為に行動したくなる。

 天国や地獄について考え、真面目に生きるしかないと諦める。

 疲れて怠惰に遊んでいたいのに、命の限り、真面目に生きようと考える。(挫折も多いが)




 元々が、100%真面目な生き物ではない私である。

 たまに、夜空を見上げながら、ノアの箱舟の、ノアのことを想う。

 神に出会う前は、ノアは苦労人だなと、ノアは変わった人だなと、軽く思っていた。

 神に出会う前は、自分だったら絶対に、箱舟なんか作らないと思っていた。

 神に出会ってからは、ノアと同じような状態になって、「面倒くさいことになったな…」と、思っている。









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神共 歩(しんとも あゆむ)

Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
 世の中を良くする方法を、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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