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神共 歩(しんとも あゆむ)公式ブログ <shintomoayumu blog> > ★【私は言っていない】

★【私は言っていない】

【私は言っていない】2 (記事No.80)

 『5人組や、5人組の仲間達』によって、「私が言った」 とされることは、『5人組や、5人組の仲間達』の、嘘である。

 『5人組や、5人組の仲間達』が、「私が言った」と主張するものは、<【私は言っていない】1>以外にもある。



 もちろん、【私は言っていない】



【★1。『5人組や、5人組の仲間達』が、「私が言った」と主張するもの】

<1>。私の、口から出た発言の言葉。

<2>。私が、紙に書いたもの。

<3>。私が、ブログに書いたもの。

<4>。私が、メールに書いたもの。

<5>。私ではない人が、行った(おこなった)ものも、「私が言った(行った)」と、主張することがある。

などである。



【★2。私は『5人組や、5人組の仲間達』に、対して、言っていない】

<1>。「私が、他の人に対して書いたもの」でも、『5人組や、5人組の仲間達』の主張によると、『5人組や、5人組の仲間達』に対して書かれたものである。と、なる。

<2>。「私が、他の人に対して、行って(おこなって)くれと、指示していないもの」が、『5人組や、5人組の仲間達』の主張によると、『5人組や、5人組の仲間達』に対して指示されたものである。と、なる。

<3>。「私が、他の人に対して、行って(おこなって)くれと、指示しているもの」が、『5人組や、5人組の仲間達』の主張によると、『5人組や、5人組の仲間達』に対して指示されたものである。と、なる。



【★3。私は『5人組や、5人組の仲間達』の行為に、不快感と怒りを持っている】

<1>。まともな人であれば、嫌悪感がある、『5人組や、5人組の仲間達』の行為である。

<2>。私は、まともな人以上に、現実認識があり、正しい「心と考え」があるので、まともな人以上に、嫌悪感を持っている。

<3>。正しい「心と考え」のある人が、不快感と怒りを感じないはずがない、行為である。




【★4。私は、『5人組や、5人組の仲間達』の行為を、辞めさせたい】

<1>。私は、『5人組や、5人組の仲間達』の行為に、不快感と怒りを持っているので、当然の反応として、当然の思いとして、辞めさせたい。

<2>。世界中の、まともな人が、『5人組や、5人組の仲間達』の行為を、辞めさせたいと思っている。

<3>。まともな人の反応として、まともな人の思いとして、「『5人組や、5人組の仲間達』の行為を、辞めさせたい」が、発生する。

 ※1。『5人組や、5人組の仲間達』による、「真実ではない情報の提示などの、騙し」や、「過去に何があったのかの、記憶を持たない」ことにより、現状認識が出来ていない人がいる。

 その人たちは、現状がよく分からず、本来の自分とは違う反応として、間違った反応をしている。

 だが、まともな人の反応というものは、決まっているので、その人たちも、真実の情報の提示と、過去の記憶を与えれば、まともな人の反応をとる。

<4>。『5人組や、5人組の仲間達』の行為を辞めさせるのは、世界全体の幸せに、大きな貢献となる。

<5>。『5人組や、5人組の仲間達』の行為を辞めさせるのは、「正当で正しい世界」の作成に、大きな貢献となる。










★【私は言っていない】

 【私は言っていない】1 (記事No.12)

 『5人組や、5人組の仲間達』によって、「私が言った」とされることは、『5人組や、5人組の仲間達』の、嘘である。

 私が言っていないことを、「私が言ったことであり、私の望みであり、私が指示したことであり、私を喜ばせる為にすること」などと、『5人組や、5人組の仲間達』は、主張する。


 だが、【私は言っていない】


 実際に、私と「どういうやり方で連絡をとり、どんな情報を交換したのか」、私からの指示の受け方を、『5人組や、5人組の仲間達』に聞くと、破綻した理論の答えが返ってくる。


【★1。『5人組や、5人組の仲間達』の破綻した理論、<<私の脳に発生した考えは「私が言ったことであり、私の望みであり、私の指示である>>】

<1>。私の脳に発生した考えは「私の言ったことであり、私の意見&意志であり、私の望みであり、私の指示であり、私に喜びを発生させるもの」と、『5人組や、5人組の仲間達』は、主張する。

<2>。私の脳に発生した考えを、勝手に現実の私に強要しても構わない、勝手に代行しても構わないと、『5人組や、5人組の仲間達』は、主張する。



 そして、主張した理論どおりに、『5人組や、5人組の仲間達』は、実際に行動する。




【★2。私の脳の中には、一般人と同じような、色々な考えがある】

 その中には、

<1>。実際に起こったら嫌だなと思うこと。

<2>。自分だけが楽しむために作った、自分専用の妄想の世界。

<3>。考えの途中の段階、未完成の考えごと(この時点の考えで行動を起こすと失敗するという状態の考え。浅い段階の考え。答えを出すのに不要なものが、複数、混ざっている状態の、未熟な選択肢が発想されている選択の段階で、断定ではない状態)。

<4>。過去の記憶。思い出。(不快なものが多い)

<5>。世界の事物に対する認識。考え。感想。感情。

<6>。私が、行いたいと思うこと。

<7>。最終的な判断として、断定された答え。

 などがある。




【★3。★2の、どれに対しても、勝手に、現実世界に、実際に作ってほしいという、私の意見&意志&望み&指示はない】

<1>。私の行いたいことや、私の成功したいことの達成は、「私の意志で」、「私が行いたい時に」、「私のやり方で」、「私がやる」と、いうことで成立する。

<2>。私の行いたいことや、私の成功したいことの達成の為に、補助が欲しい場合は、「私の意志で」、「私が行いたい時に」、「私が補助の対象を選び」、「私が補助を頼む」。

 そこから「補助の同意を得て」、「補助がどう補助するのか」という方法の、「補助への私からの説明」が始まり、「私と補助の協力」で、私の行いたい事や、私の成功したいことの達成へと進んでいく。

<3>。私の望みや、私の指示を、誰かにお願いする時は、「私の意志で」、「私が行いたい時に」、「私が対象者を選び」、「私がお願いしたり、指示をする」。

<4>。勝手に、私の脳を覗いて知った情報を使い、私の意志を無視した、全ての強要をされる、いわれはない。

<5>。強要に「私の意見&意志&望み&指示」はない。

<6>。私は『5人組や、5人組の仲間達』に、何かを頼むことはない。

 なぜなら、『5人組や、5人組の仲間達』は、世界の最大の敵であり、世界の最大の悪であるから。

<7>。私も、まともな人も、最大の敵&悪に、頼み事はしない。

<8>。私も、まともな人も、最大の敵&悪に、指示を出し、何かを為そう(なそう)とはしない。

<9>。私も、まともな人も、善行をするのに、最大の悪は使わない。




【★4。『5人組や、5人組の仲間達』は、表の理由として、「私の脳に発生した考えを、現実世界に作り出さないといけない」と、いう主張をする。】

<1>。『5人組や、5人組の仲間達』は、私の脳に発生した考え、全てに対し、<「私の願望であり、私を喜ばせる為に、現実世界に作り出さないといけない」、なぜなら「私がそう言っているから」>と、主張する。



 ※1。『5人組や、5人組の仲間達』は、私の脳に発生した考え、全てに対し、<「現実世界に作り出さないといけない」、なぜなら「世界の為や、みんなの為になるから」>と、主張することもある。もちろん、その理論は破綻している。現実には、真実には、世界の害になるし、みんなの害になる。



 
【★5。私は、「私の脳に発生した考えを、現実世界に作り出さないといけない」と、いう主張をしたことが無い】

<1>。私が、「私の脳に発生した考えを、現実世界に作り出さないといけない」と、いう主張をしたというのは、『5人組や、5人組の仲間達』の曲解や、妄想による主張である。

<2>。私は、「私の脳に発生した考えを、現実世界に作り出さないといけない」として、行動する『5人組や、5人組の仲間達』に、とても不快を感じて、怒りを持っている。

<3>。私は、「私の脳に発生した考えを、現実世界に作り出す」ことを、強要されることを望んでいないし、大きな怒りを感じている。嫌なことだと感じている。

<4>。私は、「私の意志で」、「私の行いたい時に」、「私の脳に発生した考えの中から」、「私が行いたい事を選び」、「現実世界に作り出す努力を、私が(私の意志による補助も)やる」。(脳で作り出した考えを、現実世界に作り出せないと、例えば、空腹だという考えに対し、ご飯を食べる行為が行えないから)

 これは、誰かに、「頼んでもいないのに、強要される」ことでは無い。





 ※1。だが、『5人組や、5人組の仲間達』は、「私の脳に発生した考えを、現実世界に作り出さないといけない」として、やり続けている。




【★6。『5人組や、5人組の仲間達』は、裏の理由として、「私が言っている」と主張すれば、「一般常識や、倫理観として無理なことも、世界に受け入れられる」と、いう考えで行動している。】

<1>。私への協力者は、世界中の善人の全員である。私への協力の総力は、この地球上で最大の力を持っている。私はこの世界で、最優先される生き物である。

 つまり、私は権力を持っている。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』は、「私が〇〇」だと、人を騙すことで、私のその権力を、勝手に使い続けている。

<3>。私の権力を使うやり方とは、「私が言っている」と、相手に伝えることで、私に協力したいと思う、相手の善意から発生した能力を使う(相手に協力させる)ことである。(善意以外から能力を発生する人もいる)


 ※1。もちろん、真実は【私は言っていない】ということ。

 ※2。私が言っていないのに、「私が言っている」と嘘を言い、相手を騙した者には、大きな罰を与えるように。(この1文は、私からの行えという指示である)

<4>。私の権力を、勝手に使うというのは、善人の協力者の、正しく綺麗な心を、弄ぶことになる。

 善人の協力者とは、神を望み、幸せを望み、世界の平和を望んでいるなどの「善の理由」から、私へ協力している者である。

 私への協力は、私によって、善行が行われるからこその協力であり、私の権力とは、私が善行を行うからある権力である。

<5>。『5人組や、5人組の仲間達』が、善行を行うことは100%ありえない。

<6>。『5人組や、5人組の仲間達』は、『5人組や、5人組の仲間達』が都合よく生きるために、私を、『5人組や、5人組の仲間達』の悪事の実体を隠すための手段として、使っている。

<7>。『5人組や、5人組の仲間達』は、私を、『5人組や、5人組の仲間達』の、悪事の言い訳として利用している。




【★7。『5人組や、5人組の仲間達』は、裏の理由として、「私が言っている」と主張すれば、<罰の判断者に、「私に原因があり、私が悪い」と、思ってもらえる>と、いう考えで行動している。私に罪をなすりつける行為である】

<1>。単純な嘘である。人に罪をなすりつける場合に、よくある手口である。

<2>。実際に悪事を働いたのは、『5人組や、5人組の仲間達』であるが、他の人に責任をなすりつければ、『5人組や、5人組の仲間達』は、罰を逃れられると思って行動している。



【★8。『5人組や、5人組の仲間達』は、裏の理由として、『5人組や、5人組の仲間達』が、権力を持っていると、人に思ってほしい、欲がある】

<1>。「私の脳に発生した考えを、現実世界に作り出す」ことに、『5人組や、5人組の仲間達』は、「私の権力」を使ったが、『5人組や、5人組の仲間達』が、「私の権力」を使ったことを知らない人は、『5人組や、5人組の仲間達』の権力による結果だと考え、『5人組や、5人組の仲間達』が、凄い権力を持った人だと思う。

 それによる、快感や、「権力から生まれる、新たな権力」を得るための行為である。



 ※1。これで騙された人達により、過去の歴史で、『5人組や、5人組の仲間達』は、実際に権力(道具など)を手に入れ、現在に至っている。

  『5人組や、5人組の仲間達』は、悪であり、「心と考え」の欠陥品であり、必ず権力を悪に使う。

  だから、『5人組や、5人組の仲間達』の権力は、奪わないといけない。嘘に惑わされるな。奪うことは可能である。




【★9。『5人組や、5人組の仲間達』は、「ならない」のを、なると思って行動している】

<1>。「私の脳に発生した考えを、現実世界に作り出さないといけない」ことの理由は、『5人組や、5人組の仲間達』のみが持っている。

 なぜなら、『5人組や、5人組の仲間達』の曲解や、妄想から発生した理由だから。

 そして、理由の理論を聞くと、破綻している。

<2>。私の脳に発生した考えとは、無限大数の個数あり、それを全て実行することは不可能であると、学者や、「まともな人」などによって計算される。

 つまり、『5人組や、5人組の仲間達』の、「私の脳に発生した考えを、現実世界に作り出さないといけない」と、いう主張の達成は現実的に不可能である。





【★10。私の脳に発生した考えを『5人組や、5人組の仲間達』が知る方法は、私の脳に発生した考えを、機械を使って勝手に覗くこと】

<1>。機械がある

<2>。私の脳に発生した考えは、知られている。覗き見られている。

<3>。私は、誰にも勝手に、私が脳みそで何を考えたのかを、覗き見られる、いわれはない。

<4>。脳で何を考えたのかを見れば、分かることがある。

 だが、その脳に発生した考えを見る行為は、脳に発生した考えを見て分かった情報を、善行のために使う場合のみ、許可される。

 悪人の、娯楽や悪事のために、脳で何を考えたのか分かる状態があるわけではない。

 今の現状では、『5人組や、5人組の仲間達』を倒すという、何よりも最優先される善行のために、善人が、誰の脳でも、許可なく勝手に見て構わない。

 だが、それは『5人組や、5人組の仲間達』を倒すためのみに許可されることであるので、他のことに使わないように厳守しろ。

 今の現状では、善人が、世界中の人の脳を、許可なく勝手に見るしか、悪人を倒すことができない。

 世界中の人の脳を、善人が、許可なく勝手に見ることを、神様と私が許可する。

 もちろん、それは『5人組や、5人組の仲間達』を倒すために許可されることであるので、他のことに使わないように厳守しろ。

<5>。悪人が、覗き見ている現状は、直せ。悪人には、何も許される行為は無い。

<6>。また、私は賢いので、『5人組や、5人組の仲間達』などが、私の賢い考えや発想をモノマネなどをして、利益を得ている。

 賢い人のモノマネなどをすれば、頭の悪い人でも、いくらかの成功を手に入れることができるからだ。

 私は、悪人のために、脳に発生した考えを覗き見られる、いわれがないし、利用される、いわれもない。

<7>。<4>から、私の脳も、同じく見ても構わない。

<8>。<6>から、私の脳を見ていない人には、『5人組や、5人組の仲間達』などが、私の賢い考えや発想をモノマネなどをしても、私の賢い考えや発想が使われたと、分からない。

 私の脳を見て、さらに、「私の賢い考えや発想をモノマネなどをして、利益を得ている者」の脳を見れば、全容が分かりやすい。




【★11。『5人組や、5人組の仲間達』に、「私が言っている」という主張に対し、「私が何をどう言ったのか」、理論を詳しく質問し、答えを聞け】

<1>。私と「どういう方法」で、やり取りをして、私の言っていることを聞いたのか。(電話、直接の対面など)

<2>。私と「どこで」、やり取りをして、私の言っていることを聞いたのか。(店の場所、防犯カメラの映像など確認しろ)

 ※1。なぜ、そこへ行ったのか。

 ※2。誰が呼び出したのか。(私と、『5人組や、5人組の仲間達』の、両方に対して)

<3>。私は、そのとき、「どういう状態」だったのか。(服装なども含め)

<4>。他に「その場に居た人」はいるか。

<5>。私に「何を」言われたのか。

<6>。私に「いつ」言われたのか。

 ※1。私は絶対に言わない。

 ※2。『5人組や、5人組の仲間達』からは、いつも、不自然な答えしか出てこない。




【★12。『5人組や、5人組の仲間達』に、行動の、理論を詳しく質問し、答えを聞け】

<1>。なぜ、それを行うのか。何の「目的」で、それを行うのか。

 「目的」と「行動」の繋がりの、理論を質問し、答えを聞け。

<2>。なぜ、その「行動」で、「目的」が達成できると思うのか、「根拠」の理論を質問し、答えを聞け。

<3>。失敗した場合は、どうなるのか。「失敗した場合に発生するもの」の理論を質問し、答えを聞け。

<4>。失敗した場合に、どう責任を取るのか。どんな罰を受ける気なのか。「責任の自覚」&「罰を受ける確実性」の理論を質問し、答えを聞け。

<5>。成功した場合は、どうなるのか。「成功した場合に発生するもの」の理論を質問し、答えを聞け。

<6>。長期的な観点から見た、未来に、どう影響すると考えているのか。の理論を質問し、答えを聞け。

<7>。情報元は何なのか。どこから知った情報なのか。

<8>。具体的に何を行うつもりなのか、手順などを、質問し、答えを聞け。

 ※1。全て、『5人組や、5人組の仲間達』の、理論(ドミノ理論)を、具体的に、細かく、詳しく、質問し、答えを聞け。

 ※2。全て、答えは1つとは限らない。

 ※3。私に対する影響。世界に対する影響。他の人(複数)に対する影響。などを元にして、質問を考えるとよい。

 ※4。『5人組や、5人組の仲間達』は、何を考えて行動しているのかを知り、理論の破綻に気付いてほしい。




【★13。私が言うはずがない】

 「私が言うはずがない」ものがある。

 私という物体が、行うことと、行わないことがある。

<1>。私の性格。

<2>。私の過去の実績。

<3>。私の行動から推察される、私の「心と考え」。

 上記から、推察して、私が言う言葉(行い)として、不自然なものがある。

 私が言いそうも無いことを『5人組や、5人組の仲間達』に言われても、騙されないでほしい。



 ※1。私が操られ、強要されている行動は、私の「心と考え」から、発生したものではない。

 ※2。私が言うか言わないかは、私という物体の分泌物や、機能などで完全に証明できるが、その証明がなくても、明らかに不自然であるものは、「私が言うはずがない」と、判別できる。

 ※3。記憶を奪われた私や、操作を受けている私は、いい加減な言動をするが、それでも、あまりに不自然なものは、「私が言うはずがない」と、判別できる。




【★14。『5人組や、5人組の仲間達』の、指示は聞くな】

<1>。『5人組や、5人組の仲間達』の指示は、悪事であるので、指示は聞くな。

 ※1。『5人組や、5人組の仲間達』は、絶対に善行をしない。出来ない。

<2>。私からの指示は、私が出す。

<3>。私の代行者(補助)からの指示を聞く場合は、本当に私の意志により、その代行者が、私によって選ばれているのかを確認してから、代行者の指示を聞いてほしい。

 私に直接確認できる状況なら、代行者の、私から指示を受けたという主張が、本当であるか、私によって選ばれた代行者であるのか、絶対に、私に直接確認すること。




【★15。「私が言っている」と嘘の主張をする者に対しては、駆除する方向で行動してほしい】

<1>。罪には罰である。

<2>。罰の執行が、不完全であると、罪が増える。再犯者、模倣犯が増える。

<3>。罰の執行が、不完全であると、悪人は減らない、罪人は減らない。




【★16。過去の私からの指示も『5人組や、5人組の仲間達』の捏造が入っている可能性が高いなどの理由で、聞くことが出来ない】

<1>。今の私からの指示が、未来に必要だと思うなら、100%の真実のみを未来に伝える努力をして達成しろ。

 ※1。ちなみに、今の私からの指示を、未来に伝え残すためには、他にもやるべき善行がある。




【★17。「まともな人」であれば、絶対に許すことができない、『5人組や、5人組の仲間達』の行動である】

<1>。私も、とても不快に思っていて、絶対に許すことはできない。

<2>。全てに対して、正しく、幸せな状態を望むのなら、許すべきことでは、ない。

<3>「正当で正しい世界」で人が生きるために、許してはいけない、『5人組や、5人組の仲間達』の行動である。






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プロフィール

神共 歩(しんとも あゆむ)

Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
不快な世の中にウンザリしていて、善行をやらないとイライラが溜まるだけなので、やることにした。
世の中を良くする方法は知っているので、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
今(2019/5)は結構ヒマなので、多少読者の質問に答えられそうです。返事が気に入らなくても文句を言わない約束で(反論&意見は受け付けます)★メール★からどうぞ。
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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