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神共 歩(しんとも あゆむ)公式ブログ <shintomoayumu blog> > ★やる事の提示・<善人の仲間>の集まり用

★やる事の提示・<善人の仲間>の集まり用

【やる事】<善人の仲間>が集まった場合5(記事No.127)

「<善人の仲間>が行うこと」を書いておく。(関係の無い他の人も、下記を行うことに異存はない)

【★1。各自、毎日、日記をつけること】

<1>。自分の中身(「心と考え」)が偽者となり、偽者が自分の体を操作することがあるので、各自、毎日、記憶の抜けている時間が無いか、確認すること。

<2>。さらに、各自、日記を公表すると、偽者の侵入や、自分の異常に気付きやすい(気付いてもらいやすい)。

※補足1。かなり人を疑う状態となり、苦戦するが、その苦痛の状態を作り出している、『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)を駆除し、その苦痛の状態を、2度と発生しないように処置(解決)するよう、行動すること。

※補足2。何か問題があるなら、「どうすれば問題を解決できるか」と、考えること。





★やる事の提示・<善人の仲間>の集まり用

【やる事】犯人に似ている人への、心理学などの分析(記事No.119)

 犯人の人格を知る為に、犯人に似ている人を調べる必要がある。

 似ている人は、同じ行動(悪事)、同じ考え方(考えの道筋、刺激に対する考えの反応)などをするから。

 

 話し方、話す内容、動作、骨格、顔(外見)、表情、声など。

 表現から、その人の「心と考え」が分かる。

 

 私は、表現が似ている人は、肉体と、「心と考え」も似ていると考えている。

 なぜなら、肉体から「心と考え」が発生して、「心と考え」から、動作などの表現や、行動が発生しているから。

 肉体が似ている人は、似ている行動、似ている考え方をする。

 行動や、「心と考え」は、肉体の機能が、原因で、起因であるから。

 行動や、「心と考え」は、肉体の物質が、原因で、起因であるから。

 




★やる事の提示・<善人の仲間>の集まり用

【やる事】<善人の仲間>が集まった場合1(記事No.114)

 全て、本物の私が活動しているのなら、本物の私が主体となり、助力できる。

 私の偽者が、活動することが多いので、あなた達が行うしか無い。


【★1。まず最初に行うこと。集まっている人の確認】

<1>。集まった人、各自の、「本物の私は、呼ばない」と、いう真実の、認識(知識)の確認。

 ①。「私に呼ばれた」と、いう人が集まってくるが、本物の私は呼ばない。「私が呼んでいる」と、いう『5人組や、5人組の仲間達』による、捏造(嘘)である。

 ②。騙されたという人から、誰に騙されたのかなど、騙され方を詳しく聞くこと。

   騙した者を遡り、騙され方に矛盾や、破綻した理論があるなら、その時点で『5人組や、5人組の仲間達』である可能性が高い。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』は、故意に<善人の仲間>が集まっている「ような」状況を作り、楽しむ。

 ①。まったく関係ない人も集められて、『5人組や、5人組の仲間達』に遊ばれるので、「ような」と書いた。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』が、呼んでみたい、呼びたいだけの人も集まってくる。

 ③。日本人に似ていて、「不自然に張り切っている者」、「状況を楽しんでいる者」、「会話や、指示通りに行動したい(カッコイイの妄想)だけの者(快楽)」、「知能が低すぎる者」は、状況を作り出して遊んでいる、『5人組や、5人組の仲間達』である可能性が高い。

<3>。集まった人、各自の、なぜ集まったのかの理由、目的、意志の確認。

 ※注意1。あまりにも『5人組や、5人組の仲間達』(敵)に思える者とは、交流を持たなくてよい。

 ※注意2。日本人の、<善人の仲間>は、極めて少ない。日本人は、仲間達から遠くに置いておき、仲間達の安全性を確保すること。

 ①。呼ばれていないが、善行をする為に、自発的に来た人も存在する可能性がある。

 ②。これから善行を行う意志があるのか、『5人組や、5人組の仲間達』と戦う意思があるのか、意志の確認。

  (1)。殺人や戦闘がある可能性が高いことを、分かっているのかの確認。

 ③。来たのなら、「来る流れ(原因と結果)」がある。戦わず帰っても、また未来で来ることになる。

   来たのなら、『5人組や、5人組の仲間達』と戦って、「来る流れ(原因と結果)」を止める(辞めさせる)べきである。

<4>。集まった人、各自の、人間性の確認。

 ①。軽く会話すれば(見ていれば)分かる程度で、『5人組や、5人組の仲間達』(<善人の仲間>の偽者)を、判別できる場合がある。

 ②。集まった人、各自の、自国の言葉の発音の確認。

  (1)。中身と、外身(肉体)が、一致しているかの確認のため。

  (2)。中身と、外身(肉体)が、一致していない場合、後で、中身が戻ってくる場合があるので、拘束して(縛って)おくこと。

  ※注意1。偽者も、外国語を話す場合があるので、本当に本人の発音か、本当に本人の中身か、本当の本人の中身を知っている人に確認をとること。

<5>。集まった人、各自の、知識などの確認。

 ①。記憶、知識、現状認識などの確認。

 ②。「過去に何があったのか」の、知識を持っているかの確認。

 ③。お互いに持っている情報、知識が違う場合がある。

 ④。『5人組や、5人組の仲間達』(<善人の仲間>の偽者)が、<善人の仲間>に受け入れられようと、情報を持って来ることがある。

  (1)。情報は、捏造、誘導の可能性もある。

  (2)。情報を持って来たからといって、<善人の仲間>ではない。

<6>。『5人組や、5人組の仲間達』(<善人の仲間>の偽者)は、偽装として、<善人の仲間>の近くに居ようとし、<善人の仲間>と寄り集まって、同じ仲間であるように、見せ掛ける。

 ①。一緒に、寄り集まる人は、選別してほしい。

<7>。外国の俳優は、『5人組や、5人組の仲間達』ではないことが多い。

  だが、『5人組や、5人組の仲間達』により、捏造された情報から、誘導された認識によって、敵として行動する可能性がある。

<8>。名簿の作成をすること。

<9>。敵や、危険人物を、私の近くに居させないこと。

<10>。途中で嫌になって、状況をそのままにして逃げると、神、私、世界が困る。

  来ただけで、責任が自然と発生している。そのままにしてもよい状況であるか判断して行動しろ。



【★2。盾、鎧の装備】

<1>。武器を所持すると、お互いが危ない。

 ①。偽者が侵入するので。

 ②。武器は無し。盾と鎧のみ。

 ③。武器を持つ人は、私から遠くに存在させるか、アレクたち(剣、槍)のみ。銃は不可。

<2>。盾で防御すること。

 ①。盾には、表面が柔らかくなる加工をすること。(柔らかい布地を厚くして付けるなど)

  (1)。私の偽者が攻撃する場合がある。本物の私の手が怪我するから。

<3>。日本には、ほとんど銃は無い。だが、ゼロでは無い。

<4>。医者、病院の確認。

 ①。救急車の呼び方(存在)を知らない<善人の仲間>が存在する可能性がある。

 ②。過去に怪我人、死人が出た。近所の病院などの場所を確認しておくこと。



【★3。私のブログなどを読み、知識を手に入れること】

<1>。私のブログなどに書かれていることを知ること。

<2>。世界中からの、過去の情報を受け付けることを、始めること。

<3>。とにかく、情報を手に入れれば、現状や、行うことも分かってくる。

  ※注意1。偽造された、騙しの情報も存在する。



【★4。幕舎を張ったり、生活手段を整える】

<1>。食べ物と、寝床などの用意。

<2>。常に同じように食べ物を入手すると、毒などの混入が懸念(けねん)である。

  行動を先読みされることなく、食べ物を入手すること。




★やる事の提示・<善人の仲間>の集まり用

【やる事】<善人の仲間>が集まった場合3(記事No.112)

【★1。心理学などによる犯人の分析を行い、犯人の駆除の為に行動すること】

<>。犯人像の推察。

 ①。犯人の価値観。(善悪)

  (1)。犯人は、騙す行為に、罪悪感が無い。

  (2)。犯人は、騙してでも、他人に褒められたい、認められたいと考える。

  (3)。強要を、「与えてあげている」と認識している場合が多い。

  (4)。逆恨みによる、やり返すという価値観。

  (5)。善人の「行うべきこと」と、同じ「行うべきこと」が、悪人にもある(適応される)とする価値観。犯人は、善人と悪人の「待遇」、「とるべき行動」が同じだと考えている。

 ②。犯人の快感。喜び。

  (1)。犯人は、認められたい欲が強い。

 ③。犯人の「心と考え」の機能。

  (1)。犯人は、何故、自分たちが攻撃対象にされているのか認識していない場合がある。(悪事を悪事と認識できない。罪には、なぜ罰が発生するのか認識できない)

  (2)。犯人は集団で協力して行うことを、カッコイイことだと考え、体感しようとする。故意に、善の仲間(集団)の協力に混ざろうとする。モノマネしようとする。

  「楽しそう」、「邪魔したい」、「羨ましい」、「暴かれないだろう」、「悪いことだと認識がない」から。

  (3)。犯人は他人が行うカッコイイことを、体感しようとする。モノマネしようとする。偽者の自分にも出来ると考える(本物が何を行っているのか、目的、判断、繋がりなどを認識しないなど)。偽者の自分が行ってもよいと考える。

  (4)。他人で試す。他人に行わせてみて、その行いをモノマネしようとする。他人の行動が見本。他人が行って許可されるなら、自分が行っても許可される、という価値観。この考えが通用するとする認識。

  ()。犯人は、自分たちの行いを否定されたら、否定した人(私、善人)に、その行いを、行わせようと強要する。悪事を行わせれば(強要、誘導を含む)、相手が悪人に変化すると妄想しているなどの理由で。

  (5)。都合の良い解釈、妄想。部分だけが判断材料。現実(状況、全体、繋がり)認識の無さ。

  (6)。犯人にとっての矛盾。矛盾だからズルい。矛盾だからよいとする判断。

  ()。悪事を途中で辞めれば、「悪事を行ったことにならない」、「罰は発生しない」、「逃げれる」、と、いう認識。

   「悪事は途中で辞められる」、「悪事の責任は取らずに逃げれる」、「自分たちの行い(悪事)により悲惨な事態になっても、放置しておいても平気である」という認識。

  ()。悪人の世界の捉え方(見え方)は、「自分は有能者であり、評価者である」と、いうもの。人の行為などに対して、良い悪いの評価を持つ。評価は悪人の価値観によるので、真実では無い。悪人は、評価が真実(現実)であると考え、自分の評価によって、悪人は判断、行動する。

  ()。悪人は、他人の功績を、自分の功績だと妄想して、快感を得る。妄想が事実であると考える。

  ※1。<現状の、まともな人>にある、仲間の功績の誇らしさを感じる機能が、悪人は、間違った働きをしている。

  ()。自己啓発本など、励ます内容の本に書かれていることを、悪人はどう解釈しているのか。

  ()。悪人は、相手の嫌がることをして、快感を得る。

  ()。悪人は、<現状の、まともな人>にとって、「違うこと」であっても、違いを認識できないので、「同じ」と認識する。

 ④。犯人の現実逃避の種類。

 ⑤。犯人は、誰から、どうやって作成されたのか。DNA。

  (注意1)DNAを見せ掛ける(嘘、騙す)ことは可能。

     過去に、ゲームのキャラが『5人組や、5人組の仲間達』により、作成されていた。


 ⑥。犯人は、失敗させようと行動する。

 (1)。過去の善行の失敗を知り、失敗への導き方を知っている。

 (2)。私も神も、悪人に騙され、善行の失敗に誘導される人たちを助ける気が無い。

 (3)。悪人の、善行の失敗への導きに気付いて、正しい心で判断し、悪人が行う、善行を失敗させようとする行為を防ぐこと。

<>。犯人の目的。

 ①犯人は、未来で悪事を行う為に、映像(情報)を捏造しようと行動する。

  犯人は、過去に、未来で悪事を行う為に、映像(情報)を捏造しようと行動した。

  ※1。情報の真偽をよく判断すること。

<>。犯人の人間性が分かると、犯人たちが集まった状況で発生する、団体行動、集団心理も推察できる。

 ①。他人に自分の代わりに、悪事を行わせる。誘導。他人が悪くて、自分は悪くないという価値観。

 ②。弱い(無能)と思われたくないので、強がる(有能と見せ掛ける)、やり取り、行動の発生。

 ③。集団となると、自分を強いと考え、どんな行動をするのか。

 ④。自分の行った悪事の罪を、他人に擦り付ける。他人が悪いと見せ掛ける。

 ⑤。被害者であるという妄想の発生。

 ⑥。仲間を助ける為など、悪事の言い訳。

 ⑦。仲間が寄り添う為に、仲間を増やすために、心を誘導して、結託させようとする発言。

  (1)。相手が悪いと思わせるための、誘導する発言。(相手の否定)

<>。偽者の心理。行動。

 ①。偽者は複数いる。偽者はいくつかの種類に分類(その種類はさらに細分化できる)し、各偽者に対する、分析、処置の方法を提示すること。

 ②。(偽者への説得)。「説得」はしなくてよい。

  <注意1>私は説得は効果が薄いと考えている。悪人の感情は一時的なものだから。

  説得による、数千年単位の未来の結果を考えると、悪事の増長に繋がると予測している。

 ③。偽者に、操作を辞めさせるように、働きかけること。

  ()。犯人の嫌がること。

  ()。犯人の認識の間違いを提示すること。

  ()。偽者と会話などが可能なので、専門家にも相談して、何をするべきか判断してほしい。

   ※1。専門家などが提示する方法で、何が得られるのか(どんな結果となるのか)などの説明を聞き、納得してから行ってほしい。

   ※2。専門家が敵の場合がある。

   ※3。本物の私に言っているのか、私の偽者に言っているのか、分からせてほしい。

     本物の私が、操作によって、激怒することがある。本物の私は、記憶と、正常な感情の状態なら、偽者への対処だと理解して怒らない。

   ※4。専門家と、私の偽者の会話は、映像通話が望ましい。(安全性の為)

<>。偽者は、本物に罪を擦り付けようとして、本物を操作して、本物に悪事を行わせることがある。

 ①。偽者は、本物は善の仲間として使えないと、善の仲間に思ってもらいたい。

 ②。偽者は、本物は悪い人だと、みんなに思ってもらいたい。

 ③。偽者は、本物が羨ましく、本物は低能だと、みんなに思ってもらいたい。

<>。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分たちが行った悪事を、私が行ったと主張してくることがある。

  これは簡単な、知能を使わない、『5人組や、5人組の仲間達』を善人であると見せ掛ける、方法である。


<>。本当に分からないのか、検査すること。

 ①各犯人が、何を理解でき、何を理解できないのか、分析、判別すること。

<>。「犯人のせい」で、「犯人が原因」で、今の状態があると、提示する。

 ①。犯人は、自分が悪いのではないという妄想を持つので、ハッキリと、「犯人のせい」、「犯人が悪い」と提示すること。

<>。行うことには、「必ず」責任が伴い、行いが失敗した場合、責任者には、行いの内容や、失敗の度合いに応じた、罰が発生する。

  当たり前のことだが、悪人は、これを理解しないので、かなり詳しく提示すること。(悪人の行い(悪事)に対する罰の発生)

<>。「ならない」の提示。

 ②。悪人が、破綻した理論により「なる」と考えていることを、「ならない」と提示すること。

 ①。本物の私が、過去に行ったことや、発想したものを、本物の私ではない者が行うことは、協力ではない、悪事である。

  本物の私が、過去に行ったことや、発想したものを、行うことを強要(強制、行わせようとする)するのは、協力ではない、悪事である。

  悪事を行う者には、必ず罰を与える。と、いう断固とした提示。

 ③。善人の仲間に侵入し(偽者)、善人の仲間が行っていることと、補助しよう(一緒にやろう)とすることは、悪事であり、協力ではない。

  悪事を行う者は、絶対に善人の仲間になれない。善人の仲間は、絶対に善人の仲間に侵入する偽者を許さない。悪事を行う者には、必ず罰を与える。と、いう断固とした提示。

<>。「救わない」の提示。

<>。悪事を行う者には、必ず罰を与える。と、いう断固とした提示。

<>。なぜ、本物の私を場所移動させたのか、分析。






<>。悪人は、相手が嫌ががることを行うことで、快感を得る。快楽を得たいという欲を持つ。

 ①。悪人は、相手が嫌がることを行うことで、自分を、有能である(相手より強い)と、判断する価値観を持っている。

 ②。悪人は、「相手の反応(相手が低能と思える反応、自分を構ってくれる交流)が面白い」などが目的で、相手が嫌がることを行う。

 ①。悪人は、相手の弱みを握ることで、自分を有能であると妄想し、快感を得る。

 ②。悪人は、「知っている」と表現することで、自分が有能であると、他人から思われると考えている。

  ()。悪人は、相手が知られて困ること(嫌がること)を、「知っている」と表現する。

  ()。悪人は、相手が知らないことを、自分は「知っている」と表現する。

  ()。悪人は、本当は知らないことでも、「知っている」と表現する。

  ()。悪人は、「知っている」と表現することで、情報を得ようなどと考えた相手が、自分に興味をもち、「相手より自分が優位にたつ」、「自分を構ってくれる交流」などで、快楽を得る。

<>。悪人と、善人は、同じような「心と考え」の特徴を持つ。だが、大きく違いがある。同じようでも、同じではない。

 ①。差(違い)はどこか考えると、悪人の性質が分かりやすい。

<>。悪人は、自分が悪い(低能)など、認識すると、周りの他の人を攻撃し始める。

 ①。相手も(誰でも)同じである(一般化)。

 ②。相手が悪いと、攻撃先を変える。

 ③。相手も同じ状態(悪い、低能)にする。

★やる事の提示・<善人の仲間>の集まり用

【やる事】<善人の仲間>が集まった場合2(記事No.105)

【★1。私の行いの補助、私の行いの補完をしてほしい】

<1>。私のブログを読み、私の言いたいことを、善行に必要なことを、学んでほしい。

<2>。私のブログを読み、私の提示したいことの方向性を知り、他に、専門のウエブサイトを作って、内容を補完して公表してほしい。

 <注意1>私のブログは、操作しないこと。他に作ったウエブサイトで、内容を補完して公表してほしい。

 (1)。私の悪人などの分析は進んでいるが、完全な情報を提示することが出来ない(時間、体力、金、邪魔を受けている、など)

<3>。私のブログは、未完成の状態である。

<4>。難しいことは専門家などに相談してみてほしい。

  <注意1>専門家が敵である場合がある。なるべく広い範囲の大人数に相談することで、敵であることを防げる場合がある。

<5>。外部からの助力は必要だが、助力は「自分が責任をとる覚悟」で選ぶこと。安全性に注意すること。



【★2。発生したこと全て(真実、情報)の公表と共有】

<1>。世界中の知恵などが協力できる場の作成。(ウエブページの作成など)

 ①。犯人に対する、提示の場。

 ②。一般人の為の、知識の提示、発展の場(wikiなど)。

 ③。専門家の為の、知識の提示、発展の場(wikiなど)。

 ④。情報提供の受付場。意見・提案の受付場(メール受付など)。

 ⑤。放送の場。

 ⑥。そのまま(部分を、出来れば全体を)印刷し、本として出版しても、成立できるような構図に、ページを作ること。

  (1)。リンクは、リンク部分と、リンク先に、同一の番号を付けると、本の状態でも分かりやすい。



【★3。早くに、本物の私と、私の偽者の判別をつけてほしい】

<1>。私の偽者の指示は聞くな。

<2>。本物の私には、「記憶の削除」、「過去の記憶が戻る」、「分泌物などによる、その時の感情」、「発想する考え」などの、操作が行われる場合がある。

<3>。本物の私の善行は、その場所で、座って行うことで、99.99…%以上が可能である。(指示や、紙に文字を書くなど)

 ①。本物の私は、無駄に動きたくない。なぜなら、善行の妨げになるから。

 ②。過去に、偽者の私により、私の体を勝手に移動させられ、所在地(場所)を変えられ、外国などに居たことがある。

  ※1。本物の私が、外国に行く予定は無い。

 ③。偽者の私が、本物の私に、行動を強要するために、私の体が移動させられる場合がある。

 ④。私の偽者は、私の体を使って、楽しみたいという欲がある場合がある。

 ⑤。本物の私「のみ」が活動している場合(私の偽者が活動していない場合)、多少、移動する可能性がある。

  (1)。本物の私が、<善人の仲間>と合流して「すぐ」のとき、生活方法などの常識(知識)を教える為に、常識を知らない人と共に、移動する場合がある。

    (<安全な「信号や踏切の渡り方」、「電車の乗り方」(知らない人に、電車の路線図を含む、地図を渡すこと)>。買い物の仕方。役所。銀行。ATM。病院)

  (2)。その他、移動する可能性のある場所。ほとんど行かない。

    (仲間の救助(青森、北海道)。役所。銀行。ATM。病院)

  (3)。仲間の人数によって、引っ越す場合がある。

  (4)。「★2の<3>の⑤の(1)~(3)」は、私の偽者が行う場合が多い行為である。(過去の本物の私のモノマネを含む)

   ※1。本物の私が行うべきことであり、偽者が行うべきことではない。

   ※2。偽者の行動様式は、「簡単なことは、偽者が行い」、「難しいこと(戦い、頭脳)は、本物の私に行わせる」場合が多い。

  (5)。本物の私が、極めて少なく、移動する可能性はあるが、基本的に「移動しようとしている私は不自然(偽者の可能性)である」。

<4>。本物の私「のみ」が活動している場合(私の偽者が活動していない場合)、本物の私は自由に行動する可能性がある。

 ①。本物の私は買い物にも行きたいし、漫画も読みたい。(健康の為、健康による善行の促進の為)

  (1)。本物の私は、優先的に行うべきことがあるなら、娯楽用の外出は行わない。

  (2)。神の為に行動している人は、神の為の行動が最優先となる。本物の私は、男よりは娯楽が多くなるが、普通の女よりは少ない。

  (3)。私の偽者の、発生や、快楽を防ぐために、本物の私も、自由な行動を多少我慢する。

  (4)。本物の私は、漫画などの娯楽は、疲労回復の為に読むのみである。

  (5)。本物の私は、体調の悪い場合や、疲れている場合に、綺麗な映像(景色など。人は映っていない)や、写真をほしがる場合がある。

  (6)。私の偽者対策に、私の行動に注意を言っても良いが、本来、本当には、本物の私の行動を、良いか悪いか判断したり、私の行動を防ぐ、権利を、誰も持っていない。

   ※1。『5人組や、5人組の仲間達』の悪事に、「ダメだ」などの発言をしたり、私の行動を邪魔する(遮る、抑える、禁じる、妨げる)。が、ある。

 ②。偽者の私は、私を操作しているとき、暇を感じている場合があり、暇を苦痛に感じ、暇つぶしを求める場合がある。

  (1)。私の偽者に、快楽を与えないでほしい。

<5>。本物の私は、映像通話で可能な場合は、映像通話で行う。対面はしない。

 ①。対面では、安全の確保が面倒である。

 ②。<善人の仲間>として活動する人も、外部とのやり取りは、映像通話で可能な場合は、映像通話で行ってほしい。

<6>。私に、勝手な医療行為や投薬は辞めてほしい。

 ①。私は体が弱いので、本物の私は、「正しい医療行為をしてほしい」と、考えているが、私の偽者が、私の体で、勝手に医療行為などを受けるのは許さない。

 ②。私は、神の指示を聞きながら、善行をしたい。薬は助力となるが、邪魔になる薬もある。神の指示が聞きづらくなる薬は善行の害である。

 ③。薬には必ず副作用が有る。副作用の無い薬は存在しない。

 ④。本物の私でないと、正しい医療行為を受けることが出来ない。それにより、私が死んだら、私の偽者を防ぐことが出来なかった結果である。世界中が、失敗を受け入れ、狂った未来を受入れ、生きていくべきである。私の偽者を防げず、不幸になるのは、自業自得である。

 ⑤。風邪などは、医者を呼んで治療してほしい。

  これを無視すると、『5人組や、5人組の仲間達』は、故意に私の近くに風邪などの菌を、存在させるから。

<7>。「私の偽者が、活動している場合」や、「本物の私による、本物の<善人の仲間>であるかの判別を、邪魔することなどで、侵入している仲間の偽者が、<善人の仲間>として一緒に活動している場合」、「正当で正しい世界」の形成は出来ない。

 ①。その場合、その状況に対する、本物の私の判断により、臨機応変に、最善の行為を行うのみとなる。

<8>。筆跡で多少判別できる。

 ①。今の本物の私は、習字を習っていた。

 ②。本物の私は、筆跡に関わる人生の経験が違うと、筆跡が変わるが、各人には生まれ付きの筆跡の特徴があり、各人のDNAによる筆跡の特徴は変わらない。

  ※1。各人の「心と考え」により、絵に特徴が出るように。

 ③。過去の情報が、本物の私のものとは限らない。

<9>。私の偽者は、本物の私(善行、<善人の仲間>)の邪魔になる、『5人組や、5人組の仲間達』(敵、悪人)である、<善人の仲間>の偽者を、大量に侵入させる。

 ①。私の偽者が、<善人の仲間>であると、判断した者は、『5人組や、5人組の仲間達』(敵、悪人)である可能性が高い。

 ②。私の偽者が、<善人の仲間>であると、判断した者は、私の偽者の、仲間である可能性が高い。

 ③。私の偽者が、<善人の仲間>であると、判断した者は、過去に、善行の邪魔をした者である可能性が高い。

  (1)。『5人組や、5人組の仲間達』(敵、悪人)は、再度、その者に、善行の邪魔をさせようとしている。



【★4。私の偽者の活動を止められないならば、本物の私の機嫌が悪くなり、善行を行わなくなることがある】

<1>。「早く」、私の偽者の活動(操作)を止めろ。

<2>。本物の私は、指示や善(道徳、倫理)に反抗する、デタラメを強要されるならば、生きたくない。生きるべきではないと考えている。

  ※1。デタラメなことは、現状の<『5人組や、5人組の仲間達』が、楽しい妄想が出来る、繰り返しの世界>を、長引かせるから。



【★5。偽者を受け入れると、受け入れただけ、偽者の悪事は増大する】

<1>。偽者は、一度体験した利益や面白みを忘れられず、もう一度同じことを期待する。

<2>。現在に、偽者の要望を満足させると、未来の偽者の発生に繋がる。

<3>。偽者に、騙されて、操られて、偽者の欲を満足させる度に、偽者の悪事は増大する。



【★6。悪人への、現実の真実の提示】

<1>。悪人は、自分を有能と妄想しているので、現実の真実として、「悪人は低能である」と、提示すること。

<2>。悪人は、自分を有能であると評価されたい為に行動するが、現実の真実として、「その行動方法では、有能であると評価されることが無い」と、提示すること。

<3>。悪人は、個別に対応して提示すると、怒ったり、喜ぶ場合がある、その場合は、個人を相手にしないように、「広くを対象に時間をあけて提示する方法」で、いずれ悪人に伝わるようにすること。

 ①。悪人は、「相手の反応(相手が低能と思える反応、自分を構ってくれる交流)が面白い」と感じ、快楽を得る場合がある。

 ②。悪人は、自分が有能と思われないと、怒る場合がある。

 ③。悪人の快楽とならないように、悪事を減らすように行動していくこと。

 <方法の例>

 ①。多くの人が知識として知れば、一般常識として、社会の常識として、多くの人が行動する。

   その結果、その悪人は社会から削除される力が働く。

   (注意1)正しい知識、正しい対処法で、多くの人が行動するようにすること。

 ②。多くの人が知識として知るには、本、ウエブサイト、動画サイトなど。



【★7。聖戦である。神の意志である】

<1>。悪いことはするな。

<2>。行うべきことは、正しい「心と考え」で判断しろ。



【★8。『5人組や、5人組の仲間達』は、「必ず、絶対」見つけ出し、悪事を辞めさせる必要がある】




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神共 歩(しんとも あゆむ)

Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
不快な世の中にウンザリしていて、善行をやらないとイライラが溜まるだけなので、やることにした。
世の中を良くする方法は知っているので、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
今(2019/5)は結構ヒマなので、多少読者の質問に答えられそうです。返事が気に入らなくても文句を言わない約束で(反論&意見は受け付けます)★メール★からどうぞ。
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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