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★『5人組や、5人組の仲間達』の邪魔

悪人の協力(記事No.109)

【★1。悪人には、協力か、邪魔か判別できない】

<1>。悪人は、相手が、「邪魔である」と感じて(捉えて、認識して)いる行為を、自分は相手に協力している行為であると、妄想をする。

<2>。悪人は、相手が、「不幸」と感じて(捉えて、認識して)いることを、相手に強要しているのに、自分は相手に幸せを「与えてあげている」と、妄想をする。

<3>。悪人は、相手が、「邪魔な存在」と感じて(捉えて、認識して)いるのに、自分は相手の役に立っている存在であると、妄想をする。

<4>。悪人は、まともな「心と考え」が無くて、相手の「心と考え」が分からない(感じない)ので、相手の感じ方が協力となる(喜ぶ)ことなのか、相手の感じ方が邪魔(苦しみ)となることなのか、判別ができない。

<5>。私(神)の感じ方(実際、現実、真実)が、協力となっているのか、邪魔(害)になっているのかは、私が決める。

<6>。協力か、邪魔(害)かは、人の「心と考え」や、現実(妄想ではない真実の状態)を、認識できる人の判断による。

  行為の結果による判断よりも、行う人の「心と考え」の美しさ(正しさ、まともさ)が重要であり、行う人の「心と考え」の美しさ(正しさ、まともさ)と、現実(妄想ではない真実の状態)を、認識できる能力が、判断には必要である。

※1。誰がその能力を持っているのか。分からないなら分かるようにすること。



【★2。悪人は、私(善人の仲間)などに、協力しても許されない。善人にはなれない。天国には行けない】

<1>。悪人は、「協力を行えば、悪事が許される法則が存在する」と、いうを価値観(世界観、妄想)を持っている。

<2>。悪人の、群れの生き残りの方法(世界観)により、悪人は、相手に協力をし、相手に気に入られよう(取り入ろう)と行動をする。

<3>。現実の真実として、「役に立てば、悪事が許される」と、いう法則は存在しない。

<4>。現実の真実として、「役に立てば、仲間になれる」と、いう法則は存在しない。



【★3。悪人は、なぜ協力(真実としては邪魔な行為)を辞めないのか】

<1>。悪人は、協力をすることで、自分は相手より有利になれる(マウントをとれる)と、いう価値観を持っている。

  ①。悪人の協力方法には、「相手を批判する」、「相手に注意をする」などがある。

  ②。悪人の協力方法には、「相手を故意に、困った状況にして、自分が相手を助ける」がある。(騙す行為)

   (1)。相手を故意に罠にかけ、自分が相手を助ける。

   (2)。相手から故意に盗み、後日、相手に、自分が拾った(盗んだのは自分とは無関係である)として返す。

  ③。悪人の協力方法には、「盗み聞きをし、相手の好きな物を知り、相手が好きな物を渡す」がある。

   (1)。悪人は、暴かれなければ、どんな騙し方(悪事)でも行い、相手を喜ばせ、自分を有能と思ってもらいたい。

   (2)。悪人は、「自分を有能と思ってもらいたい」、「相手から利益が欲しい」など、「自分の利益の為」に、相手を喜ばせる。

   (3)。男が女を得る為の、よくある方法だが、これは分かりやすくする為の例であり、悪人は、<現状の、まともな人>とは、水準が違う。

  ④。悪人の協力方法には、【<『相手を喜ばせている者(A)』と、『喜んでいる相手(B)』の場面(状況)>を見て、『喜んでいた相手(B)』の記憶を消し、自分が、『相手を喜ばせた者(A)』の行いをモノマネをして、<『喜んでいる相手(B)』の場面(状況)>を、再現しようとする】が、ある。

   (1)。他人の功績を、自分の功績とする行為である。悪人に、他人の功績を盗んだことへの、一切の罪悪感は無い。

<2>。悪人は、協力を行うことで、自分は有能であると、他人(相手)から思われると、妄想している。

<3>。悪人は、善人に協力をすることで、自分が善人であると認められる(見せ掛けれる)と、妄想している。

<4>。悪人は、相手にどれほど嫌がられても、自分が、「協力である」と感じて(捉えて、認識して)いる行為を辞めない。

 ①。悪人は、自分の行為が邪魔であるとは認識しない。「相手が」協力であると「分かってくれないだけである」と、考える。
  
   悪人は、自分を悪いとは考えない、相手が悪いと、考える。

   悪人は、「自分は能力が高く、分かっている」、「相手は能力が低く、分かっていない」と、考える。

   相手が、分かってくれない(分かることが出来ない)と、考える。

 ②。悪人は、相手が嫌がっていても、相手の「心と考え」が理解できないので、相手が嫌がっているから辞めようとは、考えない。

  (1)。相手の苦しみ(嫌がっている)を、悪人は認識しない。相手の「心と考え」が理解できないから。

  (2)。相手の苦しみ(嫌がっている)で、悪人は苦しまない。相手の「心と考え」が理解できないから。

 ③。悪人は、何度も行えば、行い続ければ、いずれ成功する(相手に受け入れられる)と、考える。

  (1)。悪人は、受け入れられなかった結果の、負の値を考えない。失敗の結果の数を認識しない。

  (2)。悪人は、負の値(失敗の結果に付属するもの)を認識できない。

    (悪人は、責任という価値観を持たない。「行為には責任が発生している」と、いう認識(世界観)を持たない)

  (3)。悪人は、負の値によって、相手(他人)からの自分の評価が悪い状態になった(なっている)ことを、認識できない。(責任という価値観を持たない)。
    相手(他人)の「心と考え」などが理解できないから。

  (4)。悪人は、99回の負の値の失敗の結果があっても、1回の正の値の成功の結果で、挽回できると考える。(-99と、+1の状態)

 ④。悪人は、怒られても、失敗しても、悩まない(問題だと認識しない)。

  (1)。悪人は、「相手が間違えていて、自分は正しい」と、いう考え(価値観)があるから。

  (2)。悪人は、自分の都合の悪いことを、記憶から消す能力が高い。

  (3)。悪人は、先祖代々、悪事を行い、罪を責められてきた者である、罪を行った結果に発生したことで、悩まない(問題だと認識しない)。悩む者は、苦痛となり、健康の害であり、生き残れない。

<5>。悪人は、「自分は相手より有能であり、自分が相手に与えてあげなくてはいけない」と考えている。

 ①。悪人は、「自分が代わりに行う」、「自分が代わりに行わなければならない」と、考えている。

 ②。悪人は、「自分は相手より有能であり、自分が相手に与えてあげなくてはいけない」と、いう考えを、「表の理由」にすれば、罰の判断者に、「受け入れられる(許される)」と、いう価値観(世界観、妄想)を持っている。

 ③。悪人は、「自分には、相手の代わりに行う権利がある」、「自分は相手より有能である、与えてあげる」、「自分は相手のモノマネが出来る(自分にも可能である)」、「自分は相手と違いが無い」などと、考えている。

<6>。悪人は、やり続ければ、いつか必ず、協力をしている、正しいことをしているなどに、相手の認識が変わると考えている。

 ①。悪人の、先祖から伝わる、生まれながらに備わっている、生き残りの方法である。

 ②。実際に、悪人が行いを辞めず、行い続ければ、悪人を可哀想、悪人を助けようとする人が発生する。

 ③。悪人が、行いを辞めず、長く続ければ続けるほど、「★3の<6>の②」は発生し、悪人は助かる(生存する、許される)可能性が高まった。

  (1)。悪人は、この方法で生き残ってきた。過去から続く、この悪人を増やす原因と結果の流れを、正さなくてはならない。

 ※1。悪人の生き残りの方法を冷静に判断し、悪を世界から無くしていく行動をしなくてはならない。

    悪人に優しくするのは、被害者を増やすことになり、被害者の悲しみに対する優しさの足りない状態である。

    悪人に優しくしたいのは、群れの人に優しくしたいからである。悪人は群れの人ではない。

    悪人を助ける人は、悪人の悪事を増大させる、悪人(悪)の協力者である。

 ④。悪いことは、悪いことである。不変である。認識は変わらない。やり続けても変わらない。

   邪魔は邪魔であり、害は害である。不変である。認識は変わらない。やり続けても変わらない。



【★4。悪人ではなく、善人が行えばよいことである】

<1>。悪人は、他人が行っていることを、「自分にも出来る」、「簡単なことである」と、妄想する。

 ①。悪人は、他人が何を行っているのか、正確に、完全には理解(認識)できない。

 ②。悪人は、自分に分かる部分だけしか、分かることが出来ない。

 ③。悪人は、自分に分からない部分があるとは、考えない。

   分からない部分が「存在する」とは、認識しない。

 ④。「悪人には、行う為に、必要な能力が無い」。だが、悪人は、「自分には、行う為に、必要な能力が有る」と、考える。

 ⑤。行うべき人が、行うべきである。

 ⑥。だが、悪人は、自分が行おうと、出しゃばる。

  (1)。悪人は、行うべき人が行っている、正常で快調な状態を壊し、自分が行おうとする。

<2>。悪人は、自分にも出来ると、自慢したい。褒められたい。思われたい。

 ①。悪人は我慢しない。悪人は欲が強い。

<3>。悪人は、自分が功績を手に入れたい。自分が褒められたい。

 ①。悪人は、功績は自分が持つべきだと考える。
  
 ②。悪人は、功績とは単品で存在し、功績は能力の結果で発生するものではなく、能力と功績の繋がりは無いと、認識している。

  (1)悪人は、功績とは、手に入れれば権力を手に入れられるので、「功績は権力を手に入れる為の道具」だと、認識している。

  ※1。現実の真実としては、実績とは、能力を表現できた人が、能力を表現した結果、得た、「能力があると証明するもの」である。
    得た実績が、良い(善の)ものであると、「能力、良い(善の)もの」を褒めたい(価値があると考える、褒めることで世界は発展する(良くなる)と考える)人によって、実績(能力)が褒められ、「実績」が、「功績」に変わる。

     権力とは、「能力、良い(善の)もの」を褒めたい(価値があると考える、褒めることで世界は発展する(良くなる)と考える)人たちから、功績(能力)が、褒められた(協力を受けた)結果である。

     能力を表現したことで、権力を得て、能力を表現する、次の機会が増える。世界が発展する為の、原因と結果の流れである。善の群れの生き残りの方法から発達した流れである。

  ※2。世界が発展する為に、発展により幸せが増える為に、能力を表現した本物(本人)が、権力を得る必要性がある。

     偽者が権力を持つのは、本物から権力を「奪い、盗み」、褒めたい人たちを「騙した」、「悪事」の結果であり、発展の邪魔となる。

<4>。悪人は、カッコイイことを、自分も行って体感したい。

<5>。悪人は、行うことで、自分には出来る(簡単)、相手には出来ない(下手くそ)、自分の方が上手いと、相手を批判したい。

<6>。悪人は、自分が行うことによる、結果や、邪魔(害)を考えない、認識できない。



【★5。全てのことは、『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)が、行う必要が無い】

<1>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)以外が行っても良いことである。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)以外が行う方が、「全てが上手くいく」。

<3>。世界の全ては善として、正しく関係している、繋がっていること(縁)である。

  『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)が行うことで、縁が壊れ、「全てが上手くいかなくなる」。

  縁が壊れて、世界中に、不幸が発生する。

※1。縁とは、人が幸せになる為に、神が作ってある、仕組み(法則)の1つである。

   縁とは、「必ず」、神の意志(人の幸せを望んでいる)の通りに、世界が作られる為のものである。

   正しい縁は、正しい生き方(方向)へ、人を引っ張って(導いて、連れていって)くれる。

<4>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)以外が行うべきである。本物が行うべきである。

<5>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)が、行っても良いとする理由、法則などは無い。

<6>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)が、行うことで、世界中が迷惑を感じ、世界中が不幸になる。

<7>。本物の私が、過去に行ったことや、発想したものを、『5人組や、5人組の仲間達』(本物の私ではない者、悪人、偽者)が行うことは、協力ではない、悪事である。

<8>。本物の私が、過去に行ったことや、発想したものを、行うことを強要する(強制する、行わせようとする)のは、協力ではない、悪事である。

※1。私への強要は、誰が行っても悪事である。

<9>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)が、本物の私が、過去に行ったことや、発想したものを、本物の私の許可をとらず、勝手に(代わりに)行うことは、協力ではない、悪事である。

<10>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)が、<善人の仲間>に侵入し(偽者)、<善の仲間>が行っていることを、補助しよう(一緒にやろう)とすることは、悪事であり、協力ではない。

<11>。悪事を行う者は、絶対に、<善人の仲間>になれない。

 <善人の仲間>は、絶対に、<善人の仲間>に侵入する偽者を許さない。

 悪事を行う者には、必ず罰を与える。

<12>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)は、絶対に、<善人の仲間>になれない。

 <善人の仲間>は、絶対に、<善人の仲間>に侵入する偽者を許さない。

 『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)には、必ず罰を与える。








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神共 歩(しんとも あゆむ)

Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
不快な世の中にウンザリしていて、善行をやらないとイライラが溜まるだけなので、やることにした。
世の中を良くする方法は知っているので、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
今(2019/5)は結構ヒマなので、多少読者の質問に答えられそうです。返事が気に入らなくても文句を言わない約束で(反論&意見は受け付けます)★メール★からどうぞ。
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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