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★やる事の提示・<善人の仲間>の集まり用

【やる事】<善人の仲間>が集まった場合3(記事No.112)

【★1。心理学などによる犯人の分析を行い、犯人の駆除の為に行動すること】

<>。犯人像の推察。

 ①。犯人の価値観。(善悪)

  (1)。犯人は、騙す行為に、罪悪感が無い。

  (2)。犯人は、騙してでも、他人に褒められたい、認められたいと考える。

  (3)。強要を、「与えてあげている」と認識している場合が多い。

  (4)。逆恨みによる、やり返すという価値観。

  (5)。善人の「行うべきこと」と、同じ「行うべきこと」が、悪人にもある(適応される)とする価値観。犯人は、善人と悪人の「待遇」、「とるべき行動」が同じだと考えている。

 ②。犯人の快感。喜び。

  (1)。犯人は、認められたい欲が強い。

 ③。犯人の「心と考え」の機能。

  (1)。犯人は、何故、自分たちが攻撃対象にされているのか認識していない場合がある。(悪事を悪事と認識できない。罪には、なぜ罰が発生するのか認識できない)

  (2)。犯人は集団で協力して行うことを、カッコイイことだと考え、体感しようとする。故意に、善の仲間(集団)の協力に混ざろうとする。モノマネしようとする。

  「楽しそう」、「邪魔したい」、「羨ましい」、「暴かれないだろう」、「悪いことだと認識がない」から。

  (3)。犯人は他人が行うカッコイイことを、体感しようとする。モノマネしようとする。偽者の自分にも出来ると考える(本物が何を行っているのか、目的、判断、繋がりなどを認識しないなど)。偽者の自分が行ってもよいと考える。

  (4)。他人で試す。他人に行わせてみて、その行いをモノマネしようとする。他人の行動が見本。他人が行って許可されるなら、自分が行っても許可される、という価値観。この考えが通用するとする認識。

  ()。犯人は、自分たちの行いを否定されたら、否定した人(私、善人)に、その行いを、行わせようと強要する。悪事を行わせれば(強要、誘導を含む)、相手が悪人に変化すると妄想しているなどの理由で。

  (5)。都合の良い解釈、妄想。部分だけが判断材料。現実(状況、全体、繋がり)認識の無さ。

  (6)。犯人にとっての矛盾。矛盾だからズルい。矛盾だからよいとする判断。

  ()。悪事を途中で辞めれば、「悪事を行ったことにならない」、「罰は発生しない」、「逃げれる」、と、いう認識。

   「悪事は途中で辞められる」、「悪事の責任は取らずに逃げれる」、「自分たちの行い(悪事)により悲惨な事態になっても、放置しておいても平気である」という認識。

  ()。悪人の世界の捉え方(見え方)は、「自分は有能者であり、評価者である」と、いうもの。人の行為などに対して、良い悪いの評価を持つ。評価は悪人の価値観によるので、真実では無い。悪人は、評価が真実(現実)であると考え、自分の評価によって、悪人は判断、行動する。

  ()。悪人は、他人の功績を、自分の功績だと妄想して、快感を得る。妄想が事実であると考える。

  ※1。<現状の、まともな人>にある、仲間の功績の誇らしさを感じる機能が、悪人は、間違った働きをしている。

  ()。自己啓発本など、励ます内容の本に書かれていることを、悪人はどう解釈しているのか。

  ()。悪人は、相手の嫌がることをして、快感を得る。

  ()。悪人は、<現状の、まともな人>にとって、「違うこと」であっても、違いを認識できないので、「同じ」と認識する。

 ④。犯人の現実逃避の種類。

 ⑤。犯人は、誰から、どうやって作成されたのか。DNA。

  (注意1)DNAを見せ掛ける(嘘、騙す)ことは可能。

     過去に、ゲームのキャラが『5人組や、5人組の仲間達』により、作成されていた。


 ⑥。犯人は、失敗させようと行動する。

 (1)。過去の善行の失敗を知り、失敗への導き方を知っている。

 (2)。私も神も、悪人に騙され、善行の失敗に誘導される人たちを助ける気が無い。

 (3)。悪人の、善行の失敗への導きに気付いて、正しい心で判断し、悪人が行う、善行を失敗させようとする行為を防ぐこと。

<>。犯人の目的。

 ①犯人は、未来で悪事を行う為に、映像(情報)を捏造しようと行動する。

  犯人は、過去に、未来で悪事を行う為に、映像(情報)を捏造しようと行動した。

  ※1。情報の真偽をよく判断すること。

<>。犯人の人間性が分かると、犯人たちが集まった状況で発生する、団体行動、集団心理も推察できる。

 ①。他人に自分の代わりに、悪事を行わせる。誘導。他人が悪くて、自分は悪くないという価値観。

 ②。弱い(無能)と思われたくないので、強がる(有能と見せ掛ける)、やり取り、行動の発生。

 ③。集団となると、自分を強いと考え、どんな行動をするのか。

 ④。自分の行った悪事の罪を、他人に擦り付ける。他人が悪いと見せ掛ける。

 ⑤。被害者であるという妄想の発生。

 ⑥。仲間を助ける為など、悪事の言い訳。

 ⑦。仲間が寄り添う為に、仲間を増やすために、心を誘導して、結託させようとする発言。

  (1)。相手が悪いと思わせるための、誘導する発言。(相手の否定)

<>。偽者の心理。行動。

 ①。偽者は複数いる。偽者はいくつかの種類に分類(その種類はさらに細分化できる)し、各偽者に対する、分析、処置の方法を提示すること。

 ②。(偽者への説得)。「説得」はしなくてよい。

  <注意1>私は説得は効果が薄いと考えている。悪人の感情は一時的なものだから。

  説得による、数千年単位の未来の結果を考えると、悪事の増長に繋がると予測している。

 ③。偽者に、操作を辞めさせるように、働きかけること。

  ()。犯人の嫌がること。

  ()。犯人の認識の間違いを提示すること。

  ()。偽者と会話などが可能なので、専門家にも相談して、何をするべきか判断してほしい。

   ※1。専門家などが提示する方法で、何が得られるのか(どんな結果となるのか)などの説明を聞き、納得してから行ってほしい。

   ※2。専門家が敵の場合がある。

   ※3。本物の私に言っているのか、私の偽者に言っているのか、分からせてほしい。

     本物の私が、操作によって、激怒することがある。本物の私は、記憶と、正常な感情の状態なら、偽者への対処だと理解して怒らない。

   ※4。専門家と、私の偽者の会話は、映像通話が望ましい。(安全性の為)

<>。偽者は、本物に罪を擦り付けようとして、本物を操作して、本物に悪事を行わせることがある。

 ①。偽者は、本物は善の仲間として使えないと、善の仲間に思ってもらいたい。

 ②。偽者は、本物は悪い人だと、みんなに思ってもらいたい。

 ③。偽者は、本物が羨ましく、本物は低能だと、みんなに思ってもらいたい。

<>。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分たちが行った悪事を、私が行ったと主張してくることがある。

  これは簡単な、知能を使わない、『5人組や、5人組の仲間達』を善人であると見せ掛ける、方法である。


<>。本当に分からないのか、検査すること。

 ①各犯人が、何を理解でき、何を理解できないのか、分析、判別すること。

<>。「犯人のせい」で、「犯人が原因」で、今の状態があると、提示する。

 ①。犯人は、自分が悪いのではないという妄想を持つので、ハッキリと、「犯人のせい」、「犯人が悪い」と提示すること。

<>。行うことには、「必ず」責任が伴い、行いが失敗した場合、責任者には、行いの内容や、失敗の度合いに応じた、罰が発生する。

  当たり前のことだが、悪人は、これを理解しないので、かなり詳しく提示すること。(悪人の行い(悪事)に対する罰の発生)

<>。「ならない」の提示。

 ②。悪人が、破綻した理論により「なる」と考えていることを、「ならない」と提示すること。

 ①。本物の私が、過去に行ったことや、発想したものを、本物の私ではない者が行うことは、協力ではない、悪事である。

  本物の私が、過去に行ったことや、発想したものを、行うことを強要(強制、行わせようとする)するのは、協力ではない、悪事である。

  悪事を行う者には、必ず罰を与える。と、いう断固とした提示。

 ③。善人の仲間に侵入し(偽者)、善人の仲間が行っていることと、補助しよう(一緒にやろう)とすることは、悪事であり、協力ではない。

  悪事を行う者は、絶対に善人の仲間になれない。善人の仲間は、絶対に善人の仲間に侵入する偽者を許さない。悪事を行う者には、必ず罰を与える。と、いう断固とした提示。

<>。「救わない」の提示。

<>。悪事を行う者には、必ず罰を与える。と、いう断固とした提示。

<>。なぜ、本物の私を場所移動させたのか、分析。






<>。悪人は、相手が嫌ががることを行うことで、快感を得る。快楽を得たいという欲を持つ。

 ①。悪人は、相手が嫌がることを行うことで、自分を、有能である(相手より強い)と、判断する価値観を持っている。

 ②。悪人は、「相手の反応(相手が低能と思える反応、自分を構ってくれる交流)が面白い」などが目的で、相手が嫌がることを行う。

 ①。悪人は、相手の弱みを握ることで、自分を有能であると妄想し、快感を得る。

 ②。悪人は、「知っている」と表現することで、自分が有能であると、他人から思われると考えている。

  ()。悪人は、相手が知られて困ること(嫌がること)を、「知っている」と表現する。

  ()。悪人は、相手が知らないことを、自分は「知っている」と表現する。

  ()。悪人は、本当は知らないことでも、「知っている」と表現する。

  ()。悪人は、「知っている」と表現することで、情報を得ようなどと考えた相手が、自分に興味をもち、「相手より自分が優位にたつ」、「自分を構ってくれる交流」などで、快楽を得る。

<>。悪人と、善人は、同じような「心と考え」の特徴を持つ。だが、大きく違いがある。同じようでも、同じではない。

 ①。差(違い)はどこか考えると、悪人の性質が分かりやすい。

<>。悪人は、自分が悪い(低能)など、認識すると、周りの他の人を攻撃し始める。

 ①。相手も(誰でも)同じである(一般化)。

 ②。相手が悪いと、攻撃先を変える。

 ③。相手も同じ状態(悪い、低能)にする。

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神共 歩(しんとも あゆむ)

Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
不快な世の中にウンザリしていて、善行をやらないとイライラが溜まるだけなので、やることにした。
世の中を良くする方法は知っているので、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
今(2019/5)は結構ヒマなので、多少読者の質問に答えられそうです。返事が気に入らなくても文句を言わない約束で(反論&意見は受け付けます)★メール★からどうぞ。
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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