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★『5人組や、5人組の仲間達』

『5人組や、5人組の仲間達』(悪人・偽者)の特徴1(記事No.122)

【★1。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人・偽者)の特徴1】

<1>。自分が、何か深い(賢い)考えを持っていると、他人に思われたい。

 ①。演技する。見せ掛ける。

 ②。賢くない人には分からないだろうが、自分は賢いので、深い考えを持っている(分かる)と、見せ掛ける。

<2>。自分は、凄いことを行った、凄い者であると、行った後に疲労感があると、見せ掛ける。

 ①。疲労感の無い、演技の、ごっこ遊び(ヒーローのモノマネ)の、見せ掛けの疲労感である。

 ②。「行為を行っていない」、「行為の結果として無能者の迷惑行為」などの場合が多い。

 ③。自分を、「頑張っている者」であると見せ掛ければ、「他人に自分がカッコイイと思われる」という妄想から、快感(体感)を得る為に行う。

 ④。「行いたくは無い(本当は行いたい場合が多い)が、自分には能力があるから、余儀なく(仕方なく)、自分が行って(与え)あげた、」、「自分の苦労で解決した」、「自分は苦労した」、「自分は頑張った」と、見せ掛ける為の疲労感である。

 ※補足1。本物の私も、疲労感が凄いので、「疲れているが行っている」ように、見える場合がある。

<3>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)は、部屋の明かりを暗くしている場合がある。

 ①。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)には、必要性が無い場合が多い。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)は、部屋の明かりが無くても、パソコンやテレビの明かりで見えるから。

 ③。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)にとって、電気代の無駄。エコロジー(自然に優しい良い人)では無いから。

※補足1。まともな「心」のある人には、部屋の明かりが必要な場合が多くある。本物の私は、部屋の明かりを必要とする。本物の私を、私の偽者だと見せ掛ける為に、部屋の明かりを消して、そこに私を存在させ、本物の私の「意識と記憶」を、取り戻させる場合がある。

<4>。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)は、失敗を改めない。

 ①。失敗し、怒られたり、不快な目にあっても、行為を改めず、何度も同じ行為を行う。

 ②。失敗しても、行い方を変えず、何度も同じ行為を行い続ける。認めてもらえる(欲の成就)まで。成功するまで。

  ※補足1。失敗を成功であるなど、認めているように見せ掛けても、『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)は、快楽に、満足が無いのと、また求める欲で、行い続ける。

 ③。「記憶力が無い(失敗を忘れる)」、「何が悪くて失敗したのか、発想できない(分からない)」、「何を改善すれば成功するのか、発想できない(分からない)」、「他人は何度も行って成功している(他人には成功原因があるという認識は無い)」、「結果は失敗であるが、行為中は失敗を予測していない」「行為中の自分はカッコイイという妄想による快楽の発生」、「過去に何度も行った結果、偶然成功した経験が、「少ない」がある」など。

 ④。失敗しても、「次は頑張ろう」、「(成功原因が無いのに)何度も行っていれば、そのうち成功する」と思い、改善方法も無く、何度も同じことを行う。

  (1)。頑張れば、成功する。と、いう価値観。(成功原因が無いことの自覚は無い)

  (2)。頑張りが足りなかったのが失敗原因である。と、いう価値観。

<5>。自分と同じ悪事を、他人に行わせれば、自分の悪事の「悪の度合い」が無くなる(減る)と、いう価値観。

 ①。他人に「行わせ」、他人も行っているから、他人と自分は「同じ」であり、この状態ならば、自分を低能だとは判断されないと、いう価値観。

 ※補足1。「他人に行わせている」状態を、自分と他人が「同じ」状態であると考える価値観。

 ②。自分が低能と判断される状態で、それを他人に見下されるのは嫌なので、相手も同じ低能と判断される状態にして、自分が他人を見下す状態を作り出そうとする。

  (1)。私の、『5人組や、5人組の仲間達』の悪事の公表に対し、逆恨みで、私に同じ悪事を、行わせることが多い。

<6>。相手が「正しい」、「有能な」、「尊敬される」有能な人であると、1つでも悪い部分があると、相手の有能さを否定できるとする価値観。

 ①。1つの悪い部分で、全ての有能さが覆る(くつがえる)と考える価値観。

  (1)。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)は、誰かが、褒められる状態で存在しているのは、不快である。

 ②。相手の悪い部分を、「故意に(強要し)作り出し」、他の人達に、「相手は有能な人ではない」と、公表しようと行動する。

 ③。「1つの嘘」、「1つの矛盾」などで、本物の私の有能さが消えると考えて行動する。

  (1)。私に1つの嘘があれば、私の他の全てのことも嘘だと、他の人達に思われると、いう価値観。

  (2)。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)の、「許されない悪事を、許される悪事だと考える」価値観と似ている。

    「1つだけだから」、「途中までだから」、この悪事は、悪くない(許される)と、いう価値観(判断)と、似ている。

<7>。褒められたい(構われたい)ので、褒められている人のモノマネを行う。

 ①。「褒められる行為(善行など)を行う」のでは無く、褒められている人の「行為のモノマネを行う」。

  つまり、純粋に善行を行うのでは無く、他人に見せて褒められる為に、行為の、「モノマネ」として、行為を行う。

  ※補足1。『5人組や、5人組の仲間達』は、なぜ、その行為が褒められるのか、理論や理解を持たないことも多い。

   まともな「心と考え」が無いので、「「心と考え」が褒められている」ことを認識できない。行為が褒められていると考える。

  ※補足2。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)の世界観としては、褒められている人を、モノマネする為に、行為の分析をしている。

        モノマネを行わない人の世界観としては、「褒められている人を、純粋に褒めている状態」など。(着目点の差)

<8>。『5人組や、5人組の仲間達』は、他人のモノマネをする為に、他人の「心と考え」を覗き、他人の「心と考え」を、言葉にして話す。

 ①。他人は、「心と考え」として、無音の状態で持っている。

  『5人組や、5人組の仲間達』は、他人の「心と考え」を、口から言葉として音を発生させ、話す。

  行動の差が、必然と、表れる。

 ②。自分が「心と考え」として、無音の状態で持っているなら、モノマネしても、自分が他人と同じであると、他人に思わせられないから。

  (1)。自分が、他人の「心と考え」を分からないので、他人も、他人の「心と考え」を分からないと認識している。

  (2)。他人に、「「心と考え」が分かっている」と言われても、自分が他人に嘘をつくので、相手も自分に嘘を付いていると判断する。嫌がらせだと判断する。

  (3)。「心と考え」の状態は、外見の表現で表れる(分かる)が、【A】純粋に「心と考え」で思っている状態と、【B】モノマネとして同じことを「心と考え」で思っている状態では、外見の表現で表れるものが違い、他人と自分が同じ状態にはならない(モノマネをして欲しいもの(結果)が手に入らない)。

 ③。自分が他人と同じであると、思わせる為に、他人の「心と考え」を、口から言葉として音を発生させ、話す必要がある。

 <※補足1>。本物の私や、本物のアレクなどは、まともな状態であれば、「心と考え」で思い、口から言葉として音を発生させないことを、故意に、話すように、操作される場合がある。

  ①。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)は、その方が、モノマネしやすいから。

  ②。『5人組や、5人組の仲間達』(悪人、偽者)は、その方が、見ていて分かりやすく、楽しいから。

  ③。映像を見ながら、話さない(外国語などで言葉が分からない)と、「分かりにくい」、「分かった方が楽しいのに」と、不満を言う者が存在する。この者は拷問対象者である。私たち、<善人の仲間>は、他人の娯楽の為に、生きていいない、生き方を強要されたくない、他人の娯楽の為に命を使われたくない。弄ばれ(もてあそばれ)たくない。知るべきことが分かりにくいが、生き方の強要などの方法ではない方法で、知るべきことは知ることが出来る。

<9>。『5人組や、5人組の仲間達』は、騙す行為や、ごっこ遊びや、指示する行為などで、快楽を得るので、笑う(にやにや笑う、快楽や嘘を暴かれないよう笑いを見せないようにする)。

 ①。自己陶酔(自分をカッコイイと妄想)している、状態の話し方や、動作。

 ②。笑いが発生しても、笑いを止めようとして、笑いを我慢しようとして、笑いに意識が向かないように、演技に集中しようとしている。







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Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
 世の中を良くする方法を、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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