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★『5人組や、5人組の仲間達』

★途中★片方に嫌がらせ(記事No.171)

【★1。『5人組や、5人組の仲間達』は、片方に嫌がらせを行う為に、もう片方に親切にする】

<>。片方に嫌がらせを行う為に、もう片方に親切にする。これは悪人に、よくある悪事の方法である。

<>。『5人組や、5人組の仲間達』は、私に対する嫌がらせ(悪事)を行う為に、「私以外の人に親切にする為に行う(私への嫌がらせを)」と、いう正当では無い(認められない、破綻した理論の)理由(言い訳)を使う。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』は、それが認められないと分かっていても、「自分は、それが認められないと分からない人である」と表現(理由に)すれば、許される(罰が発生しない)と考える。

  ()。自分は可愛そうな人だから、「同情が欲しい(愛情が欲しい)」、「許してほしい」をいう考えである。

<>。『5人組や、5人組の仲間達』は、「私以外の人に親切にする為に行う(私への嫌がらせを)」から、私に対する嫌がらせを行っても、許される(罰が発生しない)と考える。

<>。『5人組や、5人組の仲間達』の、「私以外の人に親切にする為に行った」から、「自分は良いことを行った」と、いう表現である。

 ①。「自分は良いことを行ったから、罰せられる理由は無い」という考えである。

 ※補足1。本当には、そう考えていなくても、「そう考えているように見せ掛ける」、「本当に、そう考えるように、考えを変化させていく」

 ①。韓国の法律では、「人を助ける為に行った」場合は、悪事でも罪が許される場合がある。

<>。人を助ける為に行った行為が、通常では悪事と判断されることでも、許される場合があるが、許されるのは、故意に「悪事を行う為の、理由として人を助ける行為を行う」場合では無い。

<>。悪事を行う為に、言い訳として人を助けても、人を助けたことは良いことだと判断されない。

  悪事を行う為に、言い訳として人を助けても、悪事を行った、悪人である。

<>。悪の根が深い悪事である。

  「何重にも悪が重なって生まれた機能による、悪人の考え」である。

 ①。私に対する嫌がらせ(悪事)を行う為に、「私以外の人に親切にする為に行う(私への嫌がらせを)」と、いう正当では無い(認められない)理由を使い、悪事が行われた場合、通常より重い罰が必要である。

【★『5人組や、5人組の仲間達』は、納得(満足)の為に、悪事を行ったと表現する】

<>。悪人の、「★1」と、似ている価値観(考え方)である。

<>。『5人組や、5人組の仲間達』は、私に対する嫌がらせ(悪事)を行った後に、「これで満足した(満足したい自分の為に行った)」と、いう正当では無い(認められない)理由(言い訳)を使う。

 ①。悪人の、「自分が悪事を行ったのは、私が悪いからであり、私に嫌がらせを行ったので満足した」という表現である。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』の、満足したから「もう2度としない」という見せ掛けの為の、罰から逃げる為の表現である。

 ③。『5人組や、5人組の仲間達』の、満足すること(悪事)を行うことが出来た自分は、有能である」という表現である。

 ④。『5人組や、5人組の仲間達』の、「満足を自分に与えてしまった相手は、負け(低能)である」と、いう表現である。

 ①。この場合、悪事を行っていた人に、「ね?これでもう良いでしょ?(満足したでしょ?の意味で)」などの発言を行う、「自分はこれ以上の悪事を止めさせようとしている」と、見せ掛ける人が、悪事を行っていた人のそばに存在する場合がある。

 ②。「①」は、「悪事の協力者」、「他人に行わせた悪事から快楽を得る為の観察者」である。

<>。自分の満足の為に、悪事を行っても良いという現実の法則は無い。

 ①。自分の満足の為に、悪事を行っても良いという、「悪人の妄想による価値観」である。

 ②。悪事を行った理由が、「自分の満足の為」ならば、悪事に対する罰が許されるだろうという考えである。

 ②。悪人が、悪事の方法を学ぶ場合、他人の悪事(ドラマなどの作り話など)の「自分の満足の為に悪事を行ったが、同情される理由があったので、人に優しくされている(許されている)」などを見て、「同情される立場であれば許される」、「自分の満足の為に悪事を行っても、もう2度としないと、反省を見せれば許される」と、学ぶ。

  ()。悪人は、自分に都合が良いように曲解して学んだことを、言い訳や、見せ掛ける演技に使う。

  ()。悪人は、まともな「心と考え」が無いので、「何が悪いことか分からない」、「何で許されるのか分からない」ので、正しい認識(学び、受け取り方)が出来ない。

<>。悪事を行う為に、理由として「同情される理由がある自分」を見せ掛けても、悪事は許されない。

<>。悪事は、同情される理由があっても、許されない。

 ①。悪事は、「正当で正しい世界」の形成の為のみ許される(その場合、悪事とは呼ばないが)。

 ②。同情される理由の結果、悪事が許されるのではない、「正当で正しい世界」の形成の為に、必要な同情(処置、社会の仕組み)に対して、悪事が許される処置があるだけである。

 ③。「正当で正しい世界」の形成の為にならないのなら、大きな同情があっても、悪事は許されない。

<>。「正当で正しい世界」の形成の為の、最大の存在である私への嫌がらせは、同情で、許されない。

 ①。地球で最大の同情があっても、「正当で正しい世界」の形成の為に、最大の存在である私への嫌がらせは、許されない。

<>。「正当で正しい世界」の形成の為の、最大の存在である私への嫌がらせ(邪魔、悪事)が、許される理由は存在しない。


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ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
 世の中を良くする方法を、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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