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★『5人組や、5人組の仲間達』

『5人組や、5人組の仲間達』は、自分に嫌がらせをする、社会が嫌いであり、嫌いな社会に嫌がらせを行いたい(記事No.223)

【★1。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分に嫌がらせをする、社会が嫌いであり、嫌いな社会に嫌がらせを行いたいと考えている】

<1>。『5人組や、5人組の仲間達』は、悪いことだと認識せずに、悪いことを行う。

  産まれたときから、ずっとそうである。生まれ付きに、悪いことだと判別する為の機能が備わっていないから。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』は、常に、悪いことをするので、常に、人から嫌がられ、怒られている。

<3>。『5人組や、5人組の仲間達』は、なぜ、自分が、人から嫌がられ、怒られているのか、分からない。

<4>。だから、『5人組や、5人組の仲間達』は、相手が悪い人であり、自分は相手から嫌がらせを受けていると受け取る。

  それは、『5人組や、5人組の仲間達』の、社会の見え方であり、社会への認識である。

  ※補足1。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分が悪いのでは無く、他人が悪いと考える

<5>。『5人組や、5人組の仲間達』は、相手に嫌がらせを行い、相手にどれだけ不快感を与えられるかが、社会的な(世界の)、強さ(有能)を表現する方法であると、世界観として認識している。

<6>。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分に嫌がらせをする、社会が嫌いであり、嫌いな社会に嫌がらせを行いたいと考えている。

<7>。現実の真実の認識では、『5人組や、5人組の仲間達』が、社会に嫌がらせ(悪事)を行うので、『5人組や、5人組の仲間達』は、社会から嫌がられ、怒られている(罰)状態である。

 ①。だが、『5人組や、5人組の仲間達』は、自分が社会から嫌がらせを受けているから、自分は社会に嫌がらせを行っていると、いう認識である。

  (1)。『原因』の前に『結果』は無い、『原因』の後に『結果』が在る。

  (2)。『5人組や、5人組の仲間達』から社会への嫌がらせが、『原因』として先に発生し、社会から『5人組や、5人組の仲間達』への怒りが、『結果』として後に発生する。

  (3)。ここで言う、社会とは、まともな人で構成されていると、する。まともな人は、怒ること(悪事)を行わない人には、怒らない。

 ②。現実の真実の認識では、社会に嫌がらせを行うことは悪事であり、絶対に防がなくてはいけないことである。

   欠陥品の逆恨みにより、社会に嫌がらせを行うことは、可哀想だから許されることではない。

   社会に嫌がらせを行うことを、可哀想だから許す(許可する)のならば、社会は嫌がらせを行われ続け、社会は被害を受け続ける。


【★2。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分を有能だと評価してくれない、社会(他人)は、嫌い(悪い人)だと認識している】

<1>。社会や他人は、正当(正常)に有能を評価するように存在している。

  社会や他人は、正当(正常)に有能を評価するように存在しようとしないといけない。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』は、現実として低能であるので、現実である社会(他人)は、低能だと評価する。

<3>。『5人組や、5人組の仲間達』の、価値観(世界観)の、「有能」は、<現実の真実の認識>では、「有能」ではなく、「低能」である。

  ①。『5人組や、5人組の仲間達』と、社会(まともな人)の価値観は違う。

  ②。社会(まともな人)の価値観で、有能だと判断される事柄は、『5人組や、5人組の仲間達』の価値観とは違う。

  ③。同じように有能だと判断される事柄であっても、『5人組や、5人組の仲間達』の、自分は有能だという判定は、妄想の場合が多く、現実には、低能である場合が多い。

<4>。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分を低能だと間違って評価する、社会(他人)は、嫌い(悪い人)だと考えている。

<5>。だから、『5人組や、5人組の仲間達』は、社会(他人)に、嫌がらせ(悪事)を行う。

<6>。<現実の真実の認識>では、他人の評価は、他人の価値観であり、他人が自由に持てるものである。

  その自由な評価に、「自分のほしいものではない」と、否定するのは間違っている。




 

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ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
 世の中を良くする方法を、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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