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★『5人組や、5人組の仲間達』

悪事を防ぐために、悪事の目的の、達成を阻むこと(記事No.274)

【★1。『5人組や、5人組の仲間達』が、何故、悪事を行うのかの答えは、悪事を行う目的(理由)があるから】

<1>。『5人組や、5人組の仲間達』は、目的を達成する為に、悪事を行っている。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』は、欲望を達成させる為に、悪事を行っている。

<3>。『5人組や、5人組の仲間達』の、悪事を行わせない為には、目的を達成させないように阻むことが重要である。

<4>。『5人組や、5人組の仲間達』は、目的が達成することが出来ないと「認識する」と、悪事を行うことを辞める。

 ①。『5人組や、5人組の仲間達』は、認識する機能が低いので、認識させることは難しいが、『5人組や、5人組の仲間達』に、認識させるように行動すること。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』は、目的が達成できないと認識すると、暴れてたり、壊したり、他人に攻撃したりなど、破壊の行動をする。

  (1)。自分が低能(不幸、負け)である状態を、壊したいと考えるから。

  (2)。自分が不幸な状態を認識すると、他人も不幸な状態にしたいという反応をする。

     自分が不幸な状態なので、他人も不幸な状態にして、自分よりも他人の方が、不幸な状態にしたいと考える。

  (3)。先祖代々から伝わる、生まれ付きに備わっている、悪人の生存の為の機能である。

    1。悪人は、欲望が達成されない場合に暴れるので、悪人の暴れることを防ぎたい他人の、悪人の欲望を達成させる為の協力が得られる。

    2。悪人が暴れると、人は怖がり、罰を与えようとする人が減り、捕まえようとする追っ手も減る。

<5>。悪人の、目的を達成させるごとに、世界には不幸が増える。

 ①。悪人を、排除する為の世界の動きとは、悪人の活動を妨げる動きである。

 ②。悪人に、自由な活動(目的の達成の為の行動)や、幸せを与えるのならば、悪人が排除されず、悪人が増えることになる。

<6>。『5人組や、5人組の仲間達』の目的とは。

 ①。自分の罪を、他人が行った罪であると、騙したい。

   罰を受けるのは他人であり、自分は罰を受けることが無く、幸せに暮らしたい。

  (1)。相手に故意に、罪を行わせ、その罪を広くに公開し、相手が罪人だと表現する。

   ※補足1。仮に、相手が罪人であっても、『5人組や、5人組の仲間達』が罪人であることは変わらないが、その認識は持たない。
   ※補足2。相手が罪人であるので、「相手が主張していることは、嘘である」、「相手は正しい人ではない」、「相手は有能ではない」と、思わせる(騙す)為の、捏造の表現である。

   ※補足3。『5人組や、5人組の仲間達』の、「相手への、行動、感情などの操作」、「状況の捏造(作られた状況)」である。

   ※補足4。まともな『心と考え』を備えている人の、当然の怒りの反応である。
  
         もしも、同じ状況(同じ操作を受けた状態)で、怒りの反応が無いならば、まともな『心と考え』を備えていない人である。

 ②。他人から、大事にされたい。尊敬されたい。有能だと思われたい。カッコイイと思われたい。権力を得たい。

  (1)。現実的に、『5人組や、5人組の仲間達』は、そのような存在では無いので、そのような存在だと扱われる為には、そのような存在であると、他人を騙す必要がある。

  (2)。『5人組や、5人組の仲間達』は、騙すことに、「罪悪感」や、「悪事である」という認識は持たない。

    騙すことは、『5人組や、5人組の仲間達』には、当然な、自然な、悪いことでは無いという価値観の、行動である。

  (3)。騙す為の、情報収集(試す等)や、捏造の映像(騙す為に、故意に見せる状況)作り、捏造の情報の提示である。

  (4)。そのような存在だと扱われる(体験する)為の、他人の記憶の削除、他人の意識の操作、他人への強制などである。

  (5)。そのような存在だと扱われる(体験する)為の、モノマネである。

    他人が評価されることを、モノマネして、自分が評価されようとする。

    自分から(自分の『心と考え』から)発生した行動では無く、他人から(他人の『心と考え』から)発生した、行動(能力)のモノマネである。だから、表面的なモノマネであり、中身を伴わない。

  (6)。そのような存在だと扱われる(体験する)為の、仲間作り(悪人の仲間作り)である。

    1。他人が有能な行動を行っていると、自分も有能の仲間に入っていると偽造しようとする。

    2。私と「無関係」である『5人組や、5人組の仲間達』であるが、私の非の無い行動の、謝罪を行いに、私の行動の関係者に会いに行く。

      ・私の非の無い行動を、非が有ると他人に思わせる為(騙す為)の、表現である。

      ・『5人組や、5人組の仲間達』の、「私の管理者である」、「自分は能力者である」という、意識的な(無意識もある)、嘘の表現である。  
 
      ・『5人組や、5人組の仲間達』は、勝手に、代理で、謝罪を行うのである。

      ・謝罪を受ける人を、『5人組や、5人組の仲間達』の仲間にしようとする方法である。

      ・謝罪を行うことで、自分は正しく、私は正しくないと表現しているのである。

      ・謝罪を行うことで、「自分は、謝罪を受ける人の仲間」であり、「私は、謝罪を受ける人と、自分の敵である」と、表現しているのである。

      ・謝罪を行うことで、「自分は、礼儀正しく良い人」であり、「私は、礼儀正しくない悪い人」であるという表現である。

      ・善悪の判断を持ち、正義が有る、まともな『心と考え』を備えているのならば、生理的嫌悪感が発生する、悪人の行動である。

      ・非の無い行動を、非が有ると主張している状態が、まともな『心と考え』を備えていない証明である。

   ※補足1。ヤンキーの、異常な、正当ではない、『心と考え』の無い、表面的な、モノマネとしての、礼儀正しさと似ている。

   ※補足2。謝罪を受ける人の反応によって、『5人組や、5人組の仲間達』は、謝罪を受ける人が、自分達の、仲間か、仲間ではないかを判断している。

 ③。『5人組や、5人組の仲間達』は、『5人組や、5人組の仲間達』の、罪(真実)を公表して、罰を与え、正しい世界を作りたいと活動する人の、邪魔をしたい。

  (1)。その目的の為に、私や、私の仲間や、まともな『心と考え』を備えている人の、正当な行動の邪魔をする。

  (2)。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分達が排除されるのを防ごうとする。

  (3)。『5人組や、5人組の仲間達』の排除に、一番大きな力を持っているのは、私である。

   1。だから、私の邪魔を続けている。

 ④。『5人組や、5人組の仲間達』は、幸せになる為に、(当然として)悪事を行うが、罰は受けたくないという価値観を持つ。

 ⑤。『5人組や、5人組の仲間達』は、他人を奴隷として使い、自分のみが幸せである、自分が権力を持てる世界を作りたい。

 ⑥。『5人組や、5人組の仲間達』は、権力者の状態を体験したい。

  (1)。権力者とは、能力があるから、権力者なのである。

    他人の能力を盗んだ能力や、騙した結果で、手に入れた権力者は、正当な権力者ではないので、排除する必要がある。

  (2)。正当な権力者ではない人の存在は、世界を不幸にする。

    正当な権力者の存在は、世界を幸せにする。






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ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
 世の中を良くする方法を、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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