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★真実を認識する為の知識1

「私が考えたことを、全て行う」ことは、不可能である(記事No.296)

【★1。「私が考えたことを、全て行う」ことは、不可能である】

<1>。『5人組や、5人組の仲間達』は、「私が考えたことを、全て行う」と発想(妄想)して、現実に作り出し、私に強要する。

 ①。私は、この行為に怒りを持ち、復讐する。神も同じである。

 ②。この行為は、『5人組や、5人組の仲間達』から、「世界中の人が、勝手に(騙され)、強要されていること」である。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』が、「私が考えたことを、全て行う」ことは、悪事である。

 ①。誰にも、「私が考えたことを、全て行う」権利は無く、誰でも、「私が考えたことを、全て行う」ことは、悪事である。

 ②。誰でも、「私が考えたこと」を、強要してはいけない。

 ③。誰でも、「私が考えたこと」を行うことに、私の許可が必要である。

<3>。「私が考えたことを、全て行う」ことは、無意味である。

 ①。「私が考えたことを、全て行う」ことは、有意義なことを作り出さない行為である。

 ②。「私が考えたことを、全て行う」ことは、利益が無い行為である。(損は有る行為である)

<4>。「私が考えたことを、全て行う」ことは、不可能である。

 ①。現実に発生する「状況」の数は、無限大数である。

  (1)。現実に発生する状況の数は、無限大数であるのが当然であり、自然であり、正当である。

  (2)。現実に発生する状況の数を、強要などで、限定しよう、減らそうとすることは悪事である。

 ②。現実に発生する「状況」のそれぞれに対応して、私の考えは発生する。

  (1)。現実に発生する無限大数の「状況」のそれぞれに対応して、無限大数の私の考えが発生する。

  (2)。これは、当然の(正常な、正当な、自然な)ことである。

  (3)。現実に発生する、無限大数の私の考えの数を、強要などで、限定しよう、減らそうとすることは悪事である。

 ③。『5人組や、5人組の仲間達』は、現実に発生する「状況」の数を、減らす為に、現実の状況を固定しようと考える。

  (1)。『5人組や、5人組の仲間達』は、現実に発生する状況を、「限定しよう」、「同じものを再現しよう」として、行動する。

  (2)。『5人組や、5人組の仲間達』は、現実に発生する状況を、自分達に都合のよいものにしようと、行動する。

   1。これにより、多数の犠牲者があるが、『5人組や、5人組の仲間達』は、他人の苦痛は自分には無関係であり、自分が幸せであれば良いという、価値観を持ち、行動している。

  (3)。『5人組や、5人組の仲間達』は、現実に発生する状況は、自然なもの(捏造されていないもの、強要されていないもの)である状態が正しいことであると、認識できない。

 ④。現実に発生する無限大数のそれぞれ状況に、その都度、臨機応変に判断して行動するのが、本来の人の生き方である。

  (1)。本来の人の生き方を、歪めることは悪事である。

  (2)。私の自然な活動の、無限大数ある状況に対応できないので、「状況を固定しよう」、「状況を捏造しよう」、「状況を再現しよう」、「状況を強要する」と対処することは、悪事である。

  (3)。対処の方法が悪事であるのは、間違いである(いけないことである)。

  (4)。『5人組や、5人組の仲間達』の対処の方法は、正しい結果にならない、間違ったものである(いけないものである)。

 ※補足1。元々、『5人組や、5人組の仲間達』に、他人の活動への判断、強要をする権利は無い。

       『5人組や、5人組の仲間達』は、妄想から勝手に、状況に判断、強要を行おうとしているのである。

<5>。再現する「正当な」必要が無いのに、状況(歴史、時代など)が再現されるように、誘導(強要)することは、悪事である。

 ①。再現する「正当な」必要が無いのに、状況(歴史、時代など)が、再現される必要は無い。

  (1)。時間は常に流れて進んでいる、止まらない1本の線である。

    何度も同じことをやり直すことは、必要が無く、悪事である。

  (2)。現実の真実として必要が無いことを、必要だと考えることは、理論が破綻しているからである。

 ②。再現する「正当な」必要が無いのに、状況を再現しようとする行動は、悪事である。

 ③。悪人の、「自分は情報を知っている有能者である」という表現(妄想)と共に、悪人が情報などを提示して来る場合もある。

  (1)。悪人は、他人に強要することに抵抗が無い。

  (2)。悪人は、他人に強要することで快楽を得る。

  (3)。悪人は、再現する「正当な」必要が無いのに、状況(歴史、時代など)が再現されるように、誘導(強要)することで、快楽を得る。

  (4)。快楽を得るから、悪人は悪事を行うのである。

<6>。『5人組や、5人組の仲間達』は、正当な理論の機能を備えていないので、不可能なことを、可能であると妄想する。

 ①。『5人組や、5人組の仲間達』は、不可能なことを、可能であると妄想して、不可能なことを目標にして、行動する。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』が、「正常な認識を持つように(誘導)する」ことで、事態を改善しようとしては、いけない。

   『5人組や、5人組の仲間達』は、「正常な認識を持つことが出来ない」という、現実の真実を認識しないと、いけない。

 ③。『5人組や、5人組の仲間達』を、駆除することでしか、現状は改善できない。







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神共 歩(しんとも あゆむ)

Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
 世の中を良くする方法を、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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