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★やる事の提示・「行うこと」

<善人の仲間>の『心と考え』が、動物の体に入れられることがある(記事No.309)

【★1。<善人の仲間>の『心と考え』が、『5人組や、5人組の仲間達』の嫌がらせで、動物の体に入れられることがある】

<1>。元々は、人として生まれたが、その『心と考え』を、動物の体に入れられている<善人の仲間>がいる。

 ①。特に、<善人の仲間>の、アレクなどである。

 ②。私の意志(意向)は、「全て」の<善人の仲間>は、本物の私のものであり、同じ場所で、一緒に暮らし、助け合って暮らしていきたいことである。

  (1)。私の意志(意向)は、<善人の仲間>と一緒に暮らすことである。

     私が、<善人の仲間>と一緒に暮らすことは、当然(正当、権利)である。

  (2)。私の意志(意向)は、「全て」の<善人の仲間>を、不幸から助けることである。

 ③。元々、人として生まれたのだから、人として生きることが当然(正当、権利)である。

  (1)。元々、人として生まれたのに、動物の体で生きることを強要されることに、正当性は無い。

 ④。<善人の仲間>であるアレクは、「動物の体でも良い」、「動物の体でも生きていたい」、「動物の体でも、本物の私を助けたい」、「動物の体でも、神や、善人や、仲間を助けたい」、「動物の体でも生きることが可能である(活動出来る)」と、主張した(意志を表現した)。

  (1)。アレクは、本当(最善として)は、人の体で生きたい意志が有る。

   だが、動物の体で生きることを否定すると、『5人組や、5人組の仲間達』に殺される(削除される)可能性があるので、動物の体でも、受け入れている。

  (2)。既に、動物の体で生きているのなら、動物の体でも、命である。

   命を、「不要になったから」、「間違えたから」、「罪が暴かれそうだから」、「罰を受けそうだから」、「邪魔になったから」等の、悪人に都合の良い理由で、殺すことは悪事である。

  (3)。私の意志(意向)は、動物の体でも、<善人の仲間>であり、大事なものであるということ。

  (4)。アレク達は、動物の体で生きる必要性(正当な理由)が無いのに、動物の体で生きることを強要(誘導)されている状態である。

   1。アレクは、『5人組や、5人組の仲間達』に、「動物の姿であるならば、21世紀の私の所へ行かせてあげる」と言われ、判断を誘導されることが多い。

    アレクが、人の姿で、21世紀の私の所へ来れないことの、正当な理由は無い。

    私の意志(意向)は、最善としては、人の姿で、21世紀の私の所へ来て欲しい。だが、どんな生き物の姿でも、私は愛するし、受け入れたいと、いうこと。

<2>。アレクは、電気や銃の無い、未発達の世界で生きていることがある。(戦いの道具は剣と槍)

 ①。アレクは、21世紀の文明を、自分の国に持ち帰る為に、行動することが多い。(自分の国、自分の仲間、自分の家族の為に)

 ②。アレクは、クローンなどの、現状の異常さ(特大の悪事の発生している状態)を、いまいち認識できていない無知な状態が多い。

 ③。アレクは、中世のような生活をしている(強要されている)状態であることが、多いので、21世紀の一般的な人とは、知識が足りないことから、価値観が違う。

   だから、アレク達は変わり者だが、『心と考え』は善人であり、悪人ではない。

<3>。元々は、人として生まれたが、その『心と考え』が、動物の体に入っているのは、<善人の仲間>だけではなく、『5人組や、5人組の仲間達』(敵)の場合も多い。

 ①。『5人組や、5人組の仲間達』は、動物の体の方が、表情とかが分かりにくく、<善人の仲間>として潜入しやすいので、故意に自分の意志で、動物の体に『心と考え』を入れ、<善人の仲間>の偽者として潜入することがある。

  (1)。『5人組や、5人組の仲間達』は、間接的に<善人の仲間>に嫌がらせを行う為に、直接的に<善人の仲間>に嫌がらせを行うものとして、自分の意志ではなく動物の体に『心と考え』を入れられた、<善人の仲間>に嫌がらせを行う偽者を、潜入されることが多い。

  ※補足1。『5人組や、5人組の仲間達』の中でも、知能の低い、下位のもの(大切ではないもの)であり、「現実の真実として、『5人組や、5人組の仲間達』が、自分に不幸を強要している」ということが分からず、「私が、自分に不幸を強要していると妄想」して、私に攻撃をしてくるものである。

  ※補足2。過去の、<善人の仲間>に嫌がらせを行った実績などから、『5人組や、5人組の仲間達』に利用できると判断されて、使われ続けているものであるが、完全なる敵であり、同情をしてはいけない。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』は、「動物の体の中に入り、動物の体を使えば、攻撃されても傷付くのは自分ではなく、動物の体である」と考え、「他人が傷付いても構わない」という価値観から、動物や、他人の体を操作して、<善人の仲間>の活動を邪魔を行おうと行動することが多い。

 ③。動物の体の中に、人の『心と考え』があるからといって、中身が<善人の仲間>とは限らない。

 ④。私の意志(意向)として、敵は削除する。動物であっても、絶対に<善人の仲間>には、なれない。

   (1)。もしも、許可するのなら、悪事は増大する。

<4>。過去に、動物の体に、人の『心と考え』が入れられた状態の<善人の仲間>が、監禁(軟禁)され、不自由な(不幸な)生活を強要され、自分の意志を無視された『5人組や、5人組の仲間達』のオモチャとして利用されたり、拷問(虐待)を受けたりしたことがある。

 ①。<善人の仲間>は、私が助けに来てくれると、ずっと待っている。

 ②。<善人の仲間>は、苦しい現状の強要から、自力で脱出して自由に幸せに生きていくことが出来ず、私が助けに来てくれることを、ずっと待っている。

 ③。<善人の仲間>は、私(指揮官)と一緒に暮らしたいと、ずっと望み続ける。

  (1)。『5人組や、5人組の仲間達』は、<善人の仲間>が、私と一緒に暮らしたい(私の所に行きたい=一緒に生きたいの意味)という、正当な望みを持つことを不快に思い、「何故、自分を好きになって(認めて)くれないのか」と、不当な(間違った、逆恨みの、イチャモンの)怒りを持つ。

  (2)。私と、<善人の仲間>は、「同じ」仲間である。善人の「同じ」仲間が一緒に暮らしたいと望むことは当然(正当)である。

    善人の「同じ」仲間は、お互いが「一緒に居るだけで、幸せ」なのである。

  (3)。私と、<善人の仲間>が、一緒にいられない状態を強要することは、悪事である。

  (4)。私と、<善人の仲間>が、一緒にいられない状態を強要する人は、悪人である。

<5>。過去に、私の所に来て(私と出会えて)、私の確認の出来ている生き物、私の記憶にある生き物は、以下である。

   ※補足1。アレク以外も、私の本当の仲間の<善人の仲間>など、複数で存在することがある。

   ※補足2。アレクは、同時(同時刻)に、「複数」の動物(人、生き物)として存在することが多い。

 ①。コアラ。

 ②。キリン。

 ③。象。

  (1)。世話(管理)が大変で、<善人の仲間>活動の邪魔が出来るので、嫌がらせとして選択された生き物。

  (2)。『5人組や、5人組の仲間達』が、『心と考え』を入れ替えて潜入すれば、破壊力が強く、嫌がらせが出来て楽しいと妄想して、嫌がらせとして選択された生き物。

  (3)。私は、中身が<善人の仲間>であるならば、どんな生き物でも愛する。

 ④。ゴリラ。

  (1)。世話(管理)が大変で、<善人の仲間>活動の邪魔が出来るので、嫌がらせとして選択された生き物。

  (2)。『5人組や、5人組の仲間達』が、『心と考え』を入れ替えて潜入すれば、破壊力が強く、嫌がらせが出来て楽しいと妄想して、嫌がらせとして選択された生き物。

  (3)。私は、中身が<善人の仲間>であるならば、どんな生き物でも愛する。

 ⑤。ライオン。

  (1)。世話(管理)が大変で、<善人の仲間>活動の邪魔が出来るので、嫌がらせとして選択された生き物。

  (2)。『5人組や、5人組の仲間達』が、『心と考え』を入れ替えて潜入すれば、破壊力が強く、嫌がらせが出来て楽しいと妄想して、嫌がらせとして選択された生き物。

  (3)。私は、中身が<善人の仲間>であるならば、どんな生き物でも愛する。

 ⑥。カンガルー。

 ⑦。ウォンバット。

 ⑧。ヤモリ。

  (1)。私が嫌いで怖がるので、嫌がらせとして選択された生き物。

  (2)。中身が<善人の仲間>であるならば、私は愛する。

 ⑨。ゴキブリ。

  (1)。私が嫌いで怖がるので、嫌がらせとして選択された生き物。

  (2)。中身が<善人の仲間>であるならば、私は愛する。

 ⑩。ミーアキャット。

 ⑪。フラミンゴ。

 ⑫。サル系。

 ⑬。鯨(シャチかも)。

 など。

<6>。動物園などで発見されることが多い。

  ①。新しく製造された生き物が動物園などに運ばれてくるのか、今、動物園にいる生き物が肉体を使われて作られるのか。

  ②。一般の民家に、監禁されていることがある(ライオン、コアラなど)。

    檻など、特殊な部品が必要になることも有るので、建築の際に注意すること。

  ③。大きな公園などに、突然に発生することがある。

  ④。外国に存在することがある(象が荷物運びを行わせられたり、野生の同じ動物たちに混ぜられたり)。

  ⑤。住宅街に、キリンの住む場所が作られ、監禁されていたりする。

 ※補足1。舌が切られたり、手足が切られたり、助けを求めることが出来ない場合もある。

<7>。生き物の中に、人の『心と考え』がある場合、全て、私の関係者であるので、全部、私の所へ情報を持って来ること。

<8>。動物に限ったことではなく、遺伝子を操作され、病気の遺伝子を作られた肉体で、「元々の、本物の、本来の人」としての人生ではない人生を強要されている状態の<善人の仲間>が存在する。

 ①。当然だが、私の意志(意向)として、<善人の仲間>であるので、一緒に生活したい。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』(敵)も、この状態で生存していることがある。

<9>。私が、救いに行くのを待たずに、自分から私の所に来てもらうことは、大歓迎である。

 ①。私が、救いに行くのを待たずに、自分から私の所に来てもらうことは、とても嬉しいことである。

 ②。私が、救いに行くのを待たずに、自分から私の所に来る場合、危険に注意して(危険が発生しないように)来てくれると嬉しい。

 ③。私が、動物の仲間が存在していると思い出したのは、2019年の10月ぐらい、39歳の時である。

    どんな人生を生きるかで、思い出す時期などは変わるし、思い出せないことも、あるかもしれない。

    その場合、私は、過去を教えてもらうべきであるし、教えてもらいたい。



【★2。アレク達へ】

<1>。動物として生きて、その後に、その動物だった頃の記憶を持って、人の中に『心と考え』を入れられて、人として生きることが始まる場合もある。

 ①。だから、動物である状態に諦めずに、未来の為に学ぶ(活動する)ことを止めないで欲しい。

 ②。当然だが、私達<善人の仲間>は、いずれ「必ず」天国にも行くのだから、天国の生活用などの知識もあると嬉しい。

<2>。過去に、動物として生きて得たもの(知識、本、物品)などを、マケドニアの生活に持って帰れたことがある。

 ①。21世紀のマケドニアにも、中世のような文明を強要されているマケドニアにも。

<3>。「愛している」。大事な<善人の仲間>へ。





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Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
 世の中を良くする方法を、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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