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★《5人組や、5人組の仲間達》

『5人組や、5人組の仲間達』の、「~だから、良いんだ」という発言(記事No.358)

【★1。『5人組や、5人組の仲間達』の、「~だから、良いんだ」という発言】

<1>。『5人組や、5人組の仲間達』の、悪事を行っても良いと、故意に、間違った解釈をする為に、よくする発言である。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』は、「~だから、良い」とは成立しない、間違った理論を、故意に行い、故意に間違った解釈をして、間違った解釈を使って行動する。

 ①。『5人組や、5人組の仲間達』は、間違った解釈をすることで、多種類の快楽の反応が発生する。

<3>。『5人組や、5人組の仲間達』の、故意に行う、間違った解釈であるが、日常的に大量に行う思考なので、故意では無くなり、自然と、この流れと同じ、間違った解釈で思考する状態になった。

 ①。故意から発生した間違った解釈が、故意に意識的に行うことではなく、無意識にも発生して、重要で必要な思考にも、間違った解釈をするようになった。

 ②。故意とは、間違った解釈であると、認識が出来ている状態である。

 ③。だが、何度も行い続けて習慣になり、間違った解釈であるという、認識(把握)が出来ない状態になった。

 ④。先祖代々、故意に間違った解釈を行うことで備わった、生まれ付きの、悪人として生きる為の能力である。

<例えば>

 ①。「悪事を行ってはいけないと、書いて無いから、悪事を行っても良いんだ」という発想。

   (1)。「悪事を行ってはいけないと、書いて無いから、悪事を行っても良い」と、いうことには、ならない。

      「悪事を行ってはいけないと、書いて無いから、悪事を行っても良い」という認識は、成り立っていない理論であり、正論ではない。

   (2)。『5人組や、5人組の仲間達』は、「行ってはいけないと、提示されていなければ、行っても良いことである」と、故意に、間違った解釈をする。

    1。『5人組や、5人組の仲間達』は、故意以外にも、自然な解釈でも「行ってはいけないと、提示されていなければ、行っても良いことである」と、判断する。

    2。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分の判断で、「行うことが批判されない(怒られない、許可される)ことなのか」、「行うことが批判される(怒られる、許可されない)ことなのか」などの、善悪の判断が出来ないので、提示されていることに、判断の依存をする。

    3。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分に都合が良くなる願望の通りに、間違った解釈をする。(故意と、無意識の両方がある)

 ②。状況に合わせて臨機応変に正しい行動をしている、まともな人の『心と考え』を備えている人の行動を、状況に合わせて臨機応変に行動することが出来ない『5人組や、5人組の仲間達』が、自分も同じことを、「~しても良いんだ」と、いう間違った解釈。

  (1)。状況に合わせて臨機応変に正しい行動をしている、まともな人の『心と考え』を備えている人の行動を、善悪の判断が出来ない『5人組や、5人組の仲間達』が、悪いことをしていると判断して、自分も同じ(悪い)ことを、「~しても良いんだ」と、いう間違った解釈。

  (2)。状況に合わせて臨機応変に正しい行動をしている、まともな人の『心と考え』を備えている人の行動を、善悪の判断が出来ない『5人組や、5人組の仲間達』が、悪いことをしていると判断して、相手の行動への「~しても良いんだ」と、いう批判の表現。

  (3)。対象は、『5人組や、5人組の仲間達』の、「モノマネしたい行動」、「批判したい行動」であることが多い。

  (4)。『5人組や、5人組の仲間達』は、「状況(現実、繋がりなど)を認識することが出来ない」、「善悪などの判断をする為の能力」などが無いので、状況に合わせて臨機応変に正しい行動をすることが出来ない。

  (5)。状況に合わせて臨機応変に正しい行動をすることが出来る、まともな人の『心と考え』を備えている人には、行っても良い行動でも、状況に合わせて臨機応変に行動することが出来ない『5人組や、5人組の仲間達』には、行ってはいけないことである。

  (6)。「他人が行っているから、自分も行っても良い」と、いうことには、ならない。

   「他人が行っているから、自分も行っても良い」という認識は、成り立っていない理論であり、正論ではない。

   他人と自分の、状況や、能力などは違い、同じではない。

<4>。似たものに、『5人組や、5人組の仲間達』の、「~すれば良いんだ」という発言もある。

 ①。『5人組や、5人組の仲間達』は、「部分の認識」や、「故意の間違った解釈からの快楽」などから、「決めつける」。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』は、モノマネをする場合に、有能者の行動を見て、「~すれば良いんだ」と、どのようにモノマネするのかを、判断、認識をする。

   (1)。『5人組や、5人組の仲間達』は、有能者が行っていることの、解釈(認識)が不完全なので、「~すれば、有能者のように高い評価が貰える」などという、部分の認識や、曲解などから発生する、間違った判断、認識をする。

 <例えば>

 ①。批判されていない有能者が、お茶を飲んでいると、「お茶を飲めば、良いんだ(批判されないんだ)」という、間違った解釈。

  (1)。お茶を飲めば、有能者になれると、いう真実は無い。

  (2)。お茶を飲めば、批判されないと、いう真実は無い。

  (3)。批判さていないことと、有能であることに、お茶を飲むことの直接的な関係は無いが、「決めつけ」、「コミュニケーションをして欲しくて、間違えている状態を否定されたい」などの反応から、間違った判断、認識をする。
 
 ②。有能者が行っている作業の、行っている意味(理由)や、行いが発生する理論(根本、『心と考え』)や、行いの結果に何が出来るのか(何を目的に行っているのか)、などの裏付けが分からず、「決めつけ」、「部分的な認識」などから、有能者が行っている作業に、間違った判断、認識などをして、モノマネ、批判、強要などの悪事が行われる。

 ③。有能者が行っている、「悪くもない些細な悪事」や、「羨ましいこと(悪人は狡いと認識する)」に、「~すれば、~しても良いんだ」などと、間違った解釈する。

  (1)。もちろん、「~すれば、~しても良いんだ」とは、成り立たない理論である。

 ④。『5人組や、5人組の仲間達』は、悪事を行って怒られると、怒られた本当の理由とは別の、妄想から作り出した間違った怒られた理由を、怒られた理由であると決めつけて(認識して)、間違った怒られた理由を改善しようとする。

  (1)。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分の悪い部分を認識することが不快なので、「真実の自分の悪い部分」は認識しないように、現実逃避の曲解から、「虚偽(嘘)の自分の悪い部分」の間違った認識が発生しやすい。

  (2)。さらに、『5人組や、5人組の仲間達』は、「何故、怒られたのか」、「どうすれば怒られないのか」などの、分析能力も無い。

  (3)。ちなみに、『5人組や、5人組の仲間達』に、改善する能力は無い。






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神共 歩(しんとも あゆむ)

Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
 世の中を良くする方法を、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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