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★『5人組や、5人組の仲間達』

モノマネでは、選択肢が固定されて、臨機応変な判断からの、最善が作られない(記事No.402)

【★1。モノマネでは、選択肢が固定されて、臨機応変な判断からの、最善が作られない】

<1>。モノマネ(偽者、低能者)は、本物(有能者)よりも、選択肢の、数や良質なものを、発想することが出来ない。

 ①。モノマネ(偽者、低能者)は、本物(有能者)が判断により選択して選んだ「結果」(行動、表面上の認識)をモノマネするので、選ぶ「結果」が決まっている(選択肢が固定されている)。

  (1)。モノマネ(偽者、低能者)は、もしも、本物(有能者)が選んだものと違う、他の選択をした場合、その後、何を行うべきか、「最善」を発想(判断)することが出来ない(「最善」が何か分からない)。

  (2)。モノマネ(偽者、低能者)では、選択肢が固定されていて、選択肢の範囲が限定される(極めて数が少ない、1つしか無い)。

   1。有能者は、選択肢が固定されない、選択肢の範囲が限定されない。

 ②。選択肢が少ない(無い)ということは、現実の真実として、能力が低い(低能者である)と、いう事実を提示(表現)している。

<2>。本物(有能者)は、選択肢を無限大数に持っていて、無限大数の中から、最善のものを選択している。

 ①。本物(有能者)は、状況ごとの、状況への最適(最善)を選ぶことが出来る。

  (1)。モノマネ(偽者、低能者)が、本物(有能者)に代わり、本物(有能者)の行うことを、モノマネすることで、状況ごとの、状況への最適(最善)を選ぶことが出来ない。

 ②。『5人組や、5人組の仲間達』は、本物(有能者)は、選択肢を無限大数に持っていると、いう真実の認識が出来ない。

  (1)。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分が選択肢が少ない(無い)状態で生きているので、他人も選択肢が少ない(無い)状態で生きていると認識している。

  (2)。『5人組や、5人組の仲間達』は、「自分が、判断(考え、理由)が少ない(無い)状態で、行動しているの」で、「他人が、多くの要素から判断をして(深い考えを理由にして)行動している」と、いう真実の認識が出来ない。

  (3)。『5人組や、5人組の仲間達』は、「他人が、多くの要素から判断をして(深い考えを理由にして)行動している」と認識せず、他人の行動の浅い理解をした状態で、他人の行動の全てを「分かった」と認識(発言)する。

   1。『5人組や、5人組の仲間達』の、「分かった」とは、「他人の(正しい、罰を受けない、まともな)やり方が分かった」、「モノマネする為の、やり方(他人の行動)が分かった」などを意味する発言である。

<3>。本物(有能者)は、行動から得た利益(経験)から、さらに成長(進化)して、さらに世界に良い(幸せな)ものを作り出す。

 ①。モノマネ(偽者、低能者)が、本物(有能者)に代わり、本物(有能者)の行うことを、モノマネすることで、本物の利益(経験)、成長(進化)が奪われて(邪魔されて)、本来、世界(社会)が手に入れているはずの、良い(幸せな)ものを、手に入れることが出来なくなる。

 ②。モノマネ(偽者、低能者)が、本物(有能者)に代わり、本物(有能者)の行うことを、モノマネすることで、本物の利益(経験)、成長(進化)が奪われて(邪魔されて)、モノマネ(偽者、低能者)は、本物の成長の途中の、未熟な状態のモノマネを行うことになる。

 ③。本物(有能者)の人生の途中経過を、勝手に失敗であると判断することは出来ない。

  (1)。現実の真実として、本物は、一時的には失敗だと思われる状態も、今後の成功の為に必要な経験として、使うことが出来る。

  (2)。現実の真実として、人生の途中経過では、失敗か、成功かは判断出来ない。

  (3)。現実の真実として、人生の途中経過の失敗も、過ぎれば良い経験となる。

 ④。現実の真実として、『5人組や、5人組の仲間達』に、他人の成功や失敗を、判断が出来る能力(権利)、決めつける能力(権利)は無い。

 ⑤。モノマネ(偽者、低能者)は、本物(有能者)のように、成長することは無い。

  (1)。モノマネ(偽者、低能者)は、成長しないので、本来の(当然の、受け取れるはずの)、世界(社会)の利益(幸せ)が生まれない(受け取れない)。

  (2)。モノマネ(偽者、低能者)ではなく、本物(有能者)が行っていたならば、本物(有能者)は正しく成長して、本来の(当然の、受け取れるはずの)、世界(社会)の利益(幸せ)が生まれていた(受け取れていた)。

<4>。モノマネで、本物(有能者)のように、臨機応変に、状況ごとの、状況への最適(最善)のことが出来る能力があるのならば、モノマネ(偽者、低能者)として、生きる(行動する、利益を得る)必要が無い。

 ①。モノマネで、本物(有能者)のように、臨機応変に、状況ごとの、状況への最適(最善)のことが出来る能力があるのならば、自分自身の能力で、生きれば(行動すれば、利益を得れば)良いだけである。

  (1)。自分自身の能力で、自分自身の人生を生きれば、罰を受ける(怒られる)ことも無く、罰を受ける(怒られる)ことから逃げる(追われる)必要(悪事の結果)も、発生しなかったから。

 ②。モノマネ(偽者、低能者)で、生きよう(行動しよう、利益を得よう)とする場合、「自分が、本物より劣っている」と、いう認識を持つ。

  (1)。モノマネ(偽者、低能者)で、生きよう(行動しよう、利益を得よう)とする場合の、「自分が、本物より劣っている」と、いう認識は、潜在意識として、脳が認識している。

  (2)。「自分が、本物より劣っている」と、いう認識が無いならば、相手に攻撃(嫌がらせ)をする、必要(理由)が無い。

<5>。モノマネ(偽者、低能者)のモノマネは、世界に不幸(粗悪品)が作られる、悪事であり、阻止するべきである。





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ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
 世の中を良くする方法を、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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