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神共 歩(しんとも あゆむ)公式ブログ <shintomoayumu blog> > ★真実を認識する為の知識1

★真実を認識する為の知識1

罪を認識せず、何事もなかったかの様に、生きることを続行することは罪である(記事No.229)

【★1。全てのことには、最適な時期がある】

<1>。悪人は、常に、現実として存在していた。

<2>。人は、悪人のことは、常に、知ることが可能だった。理解することは可能だった。その為の機能を持っていたから。

<3>。「★1の<1>と<2>」に追加して、さらに、私は、人に真実を教えた。

 ①。私は人に、悪人の真実を教えた。

 ②。私は人に、世界の真実を教えた。

 ③。私は人に、やるべきことである、答えを教えた。方法を教えた。

 ④。教えるのは、とても困難だった。

 ⑤。だが、人は、正しいことを行わなかった。

<4>。私は真実を教えた。だが、人は、真実を認識せずに、現実の世界で、妄想を現実だと認識して、ゴミとして生きたいと選択した。

 ①。人は、他人の誰が苦しんでいても、自分がゴミとしてでも楽しく生きれるのなら、それで良いと選択した。  

 ②。神も、私も、絶対に許さない。

  1。神も、私も、真実を認識して、現実の世界で生きるべきであると考える。

  2。神は、他人を助けない人を、助けない。自分だけが楽しければ良いと考える人は、神の作る世界の、群れの形成が出来ない。

   ※補足1。悪人は、助けてはいけない。

  3。神も、私も、被害者が被害を受ける必要は無いと考える。

  4。被害者の被害は、加害者(悪人)の駆除により、防げる。

  5。「正当で正しい世界」を形成する為の、正しいことを行うべきである。

<5>。そして、人は、間に合わない(問題が巨大化した、修正が困難な)状態で、やっと真実を理解して、行動を行おうとする。

 ①。それまでの、理解が出来るのに、理解しなかった時間は、罪である。

 ②。それまでの、理解が出来るのに、理解しなかった時間に、発生した行動は、全て間違っていて、間違っている結果の、不幸に繋がっている。自分だけでは無く、世界の不幸に繋がっている。罪である。

 ③。罪を認識せず、何事もなかったかの様に、自分は正義であると表現することには、私も、神も怒りを感じる。

 ④。反省が無いなら、改善は発生しない。罪を認識するべきである。

<6>。全てのことには、最適な時期が存在する、期限が存在する。

 ①。人は、また、また、また…時機を逃した。ゴミとして生きた。

 ②。それにより、問題を解決する時間は無くなった。

<7>。罪には罰である。全ては記録されている、必ず復讐する。

  復讐(正義)が行われないなら、神の望む「正当で正しい世界」の形成も不可能である。






★真実を認識する為の知識1

善人の命は重要。悪人の命は不要(記事No.228)

【★1。「世界を良くする人」は、命が重要である。「世界を悪くする人(悪人)」は、命が不要である】

<1>。「虫も動物も人も、全ての、命の重要さは同じである」。

 ①。命という基準では、同じ状態である。同じ(似たような)状態で、命として存在しているのである。

 ②。どんな小さな虫でも、自分と、同じく、因果の流れの線(因果の線)に存在する命である。

<2>。「★1の<1>」に「追加」して、「全ての、命の重要さは、違う」。

 ①。人の命は、虫の命より、重要である可能性がある。なぜなら、人は、虫よりも、世界を良くすることが出来るから。

 ②。虫より、人の方が、世界を良くすることが出来ないのなら、虫より、人の命の重要さは低い。

<3>。虫は、ただ飛んでいることで、世界を良くする可能性がある。(例えば、虫が銃の弾の発射を邪魔する可能性もある)

 ①。人の持つ世界を良くする力より、虫の持つ世界を良くする力の方が強い場合、虫の方が、命の重要さは高い。

 ②。だが、虫に、「世界を良くする」と、いう意識が無いところが問題である。

  自発的な行動ではなく、偶然な行動により、世界を良くするならば、「偶然な行動が世界をよくすることになる発生確率の低さ」、「意志が無いなら、命では無く、物体に近い」、「意志が無いなら善行の価値が低い」、などから、自発的に「世界を良くする」ことが出来る人より、虫の命の重要さは低い。

<4>。個体には必ず差があり、比べる為に、選び出す個体によっては、人の命の方が重要であったり、虫の命の方が重要であったりする。

<5>。神の望むように「世界を良くすることが出来る」ことで、命の重要さは発生する。

<6>。つまり、「真面目に生きた先祖が何代も続き、出来上がった子孫」と、「悪事により生き延びた悪人の先祖が何代も続き、出来上がった子孫」では、命の重要さは違う。

 ①。「世界を良くする人」は、命が重要である。「世界を悪くする人(悪人)」は、命が不要である。







★真実を認識する為の知識1

罪には罰であり、2つは絶対に釣り合わなくてはいけない(記事No.224)

【★1。『5人組や、5人組の仲間達』の、自分の罪から逃げる行動を防ぐこと】

<1>。『5人組や、5人組の仲間達』は、自分の行った罪に対応する、罰を受け取らずに、自殺して逃げようとすることが多い。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』の、自殺を防ぐこと。

<3>。『5人組や、5人組の仲間達』に、【必ず】、自分の行った罪に対応する、罰を受け取らせること。

<4>。『5人組や、5人組の仲間達』に、【必ず】、罰を与えること。



【★2。罪には罰であり、2つは絶対に釣り合うことになる】

<1>。罪には罰であり、2つが釣り合うほどに、神の望みである「正当で正しい世界」となる。

<2>。罪の発生時から、罰の発生時までに、時間が空くので、罰の方が大きく見えることが多い。

 ①。時間が空けば空くほど、罰は大きくなる。

  (1)。時間の流れにより、タイムライン上に、罪を原因とした、様々な結果が発生しているから。

  (2)。この発生した様々な結果に対応した罰(結果)が、罪(原因)と繋がる。

 ②。だから、罰が大きく見えることがあるが、<現実の真実の認識>では、2つは必ず釣り合う。

<3>。人は、罪と罰の、釣り合う量を、完全には認識できない。

  ①。だが、釣り合う状態(完璧)を目指して、生きるべきである。

<4>。天国と地獄は、罪と罰が釣り合う為に在り、釣り合った結果、天国と地獄がある場所より、遠くに、罪と罰(因果)の差が残らない。

 ①。これにより、天国と地獄がある場所より、遠くにある世界は、綺麗で幸せな、神の望む本来の世界を保てる。

<5>。地球で発生した罪と罰は、地球で解決する(因果の差を減らす)ことで、綺麗で幸せな、神の望む本来の世界を保てる。

 つまり、天国と地獄による浄化は、地球でも可能である。

 ①。神の、天国と地獄による浄化は完璧である。完全な釣り合いである。

 ②。人の、地球で行う浄化は完璧ではない。

   だが、完璧に近づくように目指して、生きる(行動する)べきである。

 ③。地球で発生した罪が、地球では解決せず、地獄でのみ解決されるのならば、地球では永久に罪(原因)による被害(結果)が発生したままである。(罪だけが発生して、罰が発生しない世界は、混沌である)

 ④。地球で発生した罪からの被害を、発生したままにしては、いけない。

  罪からの被害は、罰で減らせる。

 ⑤。天国と地獄は、浄化を確実に行う為にあり、頼ってよいものではない。

   地球で出来ることは、地球で行うべきである。

 ⑥。地球で発生したことは、地球で完結させるべきである。






★真実を認識する為の知識1

私の主張(教え)が解る人は、必ず存在する(記事No.222)

【★1。私の主張(教え)を理解する人が存在する】

<1>。私の主張(教え)を、部分的に、理解する人が存在する。

 ①。私の主張(教え)の、自分の専門分野に関係する部分だけ理解することが出来る人が存在する。

 ②。私の主張(教え)は、人の感情を理解することが出来る人だけが、理解できる部分もある。

 ③。私の主張(教え)は、まともな人だけが理解できることである。

  ※補足1。私の主張(教え)は、まともな人だけが理解できることから、さらに奥に進んだ、発展した考え方なので、少し抵抗感がある。私も初めて発展した考えに辿り着いたときは、抵抗感があったが、今は少し慣れた。

<2>。『5人組や、5人組の仲間達』がとても低能なので、他の人(世界の全員)も、低能なのかと考えてしまう。

<3>。世界には、私の主張を理解する人が、確かに存在する。

 ①。過去の歴史で、『5人組や、5人組の仲間達』と戦い、削除され続け、数は少なくなっている。

 ②。だが、世界の仕組みとして、ゼロになることは無い。

 ③。『5人組や、5人組の仲間達』の駆除を行わなければ、さらに駆除され続けるだろう。

<4>。世界に、私の主張を理解する人は、点々と少ないが、存在する。





★真実を認識する為の知識1

感覚と、真理について(記事No.221)

<1>。真理の認識では、感覚は、単なる、感覚であるという認識になる。

  感覚に対応する、価値や、感情による、判断は無い。

<2>。例えば、その感覚が、気持ちのよい場合に発生したものなら、その感覚は、気持ちのよいものとして認識される感覚である。

<3>。しかし、正しく生きる為に、人には、感覚に対応する、価値や、感情による、判断が必要である。

<4>。そして、ただの感覚に対して、不快だという認識を持つ必要のないものもある。

<5>。正しく生きる為には、「真理の認識」と、「体の反応や、「心と考え」からの、感情などの判断による認識」の2つが必要であり、状況に対応した認識方法を選ぶべきである。





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神共 歩(しんとも あゆむ)

Author:神共 歩(しんとも あゆむ)
ただ今、「小説家になろう(外部サイト)」で無料小説を書いています。
不快な世の中にウンザリしていて、善行をやらないとイライラが溜まるだけなので、やることにした。
世の中を良くする方法は知っているので、とりあえず小説で書くことから初めてみようかなっと思いまして・・・
今(2019/5)は結構ヒマなので、多少読者の質問に答えられそうです。返事が気に入らなくても文句を言わない約束で(反論&意見は受け付けます)★メール★からどうぞ。
 分かりにくい表現や、誤字などがあるかと思いますが、今(2019/5)はかなり忙しくて直せません。内容はとても重要なことだと考えているのですが、生活に関して忙しいのです。3年以内に誤字などが直せたら上出来だと思っています。申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。

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